鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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義兄弟・義姉妹

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540: 名無しさん@HOME 2008/04/27(日) 23:39:00 0
義弟嫁が言った事なんだけど

義弟は結婚3年目で、盆正月とGWに義実家にきている。
私は長男嫁で結婚10年。同じくらいの頻度で、訪問している。

義弟嫁は、最初はお客さんということで食事の支度や片付けなどを
何もしなくても何も思わなかったが、
今年も何もしようともせず、舅と仲がいいので
ずっとしゃべっていた。
私は、手伝わないのかなぁと思いつつトメと片づけをしていた。
トメは、点プレどおりのいやみを言ってくるものの
ハイハイワロスワロスで流していたので、まぁ我慢できる範囲だった。


続きます。

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369: 名無しさん@HOME 2014/10/17(金) 09:47:06.66
施設つながりで、こっち側ではもう解決してる(義兄嫁側は知らん)話なんだけど、 
当時は義兄嫁の頭の中の斜め上にびっくりした出来事を思い出した。 

私の父が60代半ばで急シ、残った母は持病があり独居はむつかしい。 

同居も検討したけど、母が地元を離れりのを嫌がり、
私らはどちらも実家に引っ越せる状態ではなかった。 
母が元気なうちに実家を処分して、
病院に併設されている老健に繋がるグループホームへ入所ってなった。 

母の希望で少し広い部屋にした(主にご夫婦で暮らしてる人が使うサイズ) 
数年後、母の姉(私のおば)が入所したので、母の部屋で一緒に暮らすことになった。 
家賃(部屋のサイズや設備で違う、広さによって定員有)+各自の食費や雑費と人件費等なんで 
母とおばが同室だと、家賃が半額で、寂しくないしで、お互い助かる仕組みでWINWIN。 

そこから10年以上が経過して、おばが他界。 
母のショックが大きくて私が週末ごとにホームに泊まりに行っていた。 

そしたら義兄嫁(義実家で完全同居)が、義兄嫁の母を、うちの母の部屋に同居させて欲しいと言い出した。 
家賃分は、うちの母の話し相手や気晴らしの相手をするってことで相サイでどうかしら?だって。 
うちの母と義兄嫁の母は赤の他人で面識もないのにありえなくない? 

義兄嫁曰く、義兄嫁実家は経済的に厳しい、義兄嫁は義親と完全同居だから手伝えない。 
義兄家が完全同居のおかげで、そっちは気楽なんだから協力してくれ、ってさ。 
呆れてその場で義両親に話して、締めてもらった。

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4: 名無しさん@HOME 2014/11/06(木) 23:09:31.97 0
義弟嫁の子が来年からpkpkの小学生になる。 

三連休に義実家で集まった際、義弟嫁が
「小学生になったら色々お洒落させたいつもり。
自分の娘ってやっぱり可愛いから、着せ替え人形みたいになっちゃう☆」
とお花が満開。
「義兄嫁さんは小学生の頃どうでした?毎日洋服は着替えてた?」
と聞かれたので 私の小学生の時は制服だったから。
と答えたら、義弟嫁の顔が変わった。
「え?制服だったんですか?へぇ。知らなかったですぅ!」
と唇をとがらせて言った。
何怒ってんだろう?と不思議に思ってたら
「じゃぁ、義兄嫁さんの子もやっぱ私立に通わせるんですかぁ?」
とニヤニヤしながら言う義弟嫁。ちなみにうちには子供はいない。
私「なんで私立?っていうかうち子供いないしw」
義弟嫁「え~っ。でも義兄嫁さんは私立の小学校だったんでしょぉ?」 

どうやら小学校が制服=私立の小学校と義弟嫁の脳内で変換されたらしい。
高卒の義弟嫁は、大卒の私に学歴コンプがあるので
嫌味を言ったつもりなんだと思う。(うちが小梨だから)
別に田舎のフツーの公立小学校だったけど?って言ったら
義弟嫁の顔がパァッと明るくなって、
え~田舎ってそうなんですかぁ!私都会育ちだからぁ!
と鼻の穴を膨らませていた義弟嫁の顔が
超絶ブサイクだった。

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857: 1/3 2008/11/04(火) 23:30:38
 
スッキリしたのでカキコします。


連休中に家族で義実家に泊まりに行ってきた。
ウトメは過干渉もなく適度に距離を保ってくれるし、
典型的な、金は出すけど口は出さないタイプでかなり良ウトメ。

しかし同居している毒コトメは常に攻撃的。

テンプレいびりはないけどチクチク嫌味を言ったり、馬鹿にしたり。
コトメの中では『専業の嫁子<<<<<<仕事しているコトメ』らしく、
体も態度もとにかくデカくて上から目線で馬鹿にされて苦手だった。

まぁ、一応コトメも住んでる家にお邪魔してるんだし、合わない人っているし

頻繁に会うわけじゃないからと流していた。
 

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799: 1/5 2008/08/11(月) 15:43:59
 
敷地内別居で、クソトメ(ウトは鬼籍)、
近所に住み、毎日やってくるクソコトメ、クローンのクソコトメ子14歳。
とにかくまあ嫁いびりを生業としてるようなバカな人たち。


なんとクソコトメ子も親にならって調子に乗り、

小学校低学年には既に完全にこっちを見下し、暴力まで振るってくる。

ボールや丸めたティッシュをぶつける、汚した所を「やっといて」と私に片付けさせる、
小突く、蹴る、「○○買ってきて」「ジュース!」という、などなど親と祖母の真似をし始めた。
もちろんクソトメコトメはニヤニヤしながら見ていて、
「将来有望ねーwww」と褒め?コトメ子はまた調子にのりだす。

一番最初はコトメ子がまだ5〜6才位の時だった。


台所に立つ新婚の私に笑いをこらえながら体当たりしてきて
「バカババーやっつけてやるーー!」
それをトメとコトメ子が拍手喝采しながら大爆笑。
コトメ子に「ほらほら行け行け!」とせかされて
「なっまいきな女めーー!シねぇぇ!!」拍手喝采、コトメ子ご満悦な感じ。
「こいつら狂ってる」って思った。

最初は子供のする事だし、と我慢してたが、もういい加減大人な訳で。
夫には愚痴ってはいた物の、夫が怒ればまたトメコトメからこっちが絞られる。
エネmeだったし、家がある、という変な固定観念に縛られ「変にこじれたら困る」と出来るだけスルー。
夫にももうあまり言わなくなってた。


夫は何か察してくれて引っ越しの話もしてきたけど
実家が古い持ち家で、引っ越しって簡単にできるものだとあまり思っていなかったため
「でもこの家はどうなるの?」って言って

断ってたバカバカバカバカバカ!

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