鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

浮気・不倫・離婚

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
770: 恋人は名無しさん 2012/06/12(火) 19:01:58.07 ID:ltJymMLl0

見たのがばれたよ・・・ 

彼の家で、彼がコンビニ言ってる間に、
つい見てしまっていたら、忘れ物して、
すぐに帰ってきた。

あたふたして、元の画面に戻せずに現行犯逮捕された。 
平謝りして、表面上は許してもらったけど、
もう元の目では見てもらえないんだろうな・・・ 
疑ってはいなかったし、当然携帯もシロだったけど、
代わりに私がクロになってしまった。

彼が言うには、 
「携帯を見られたことはどうでもいい。
でも、携帯を見たり見られたりする
付き合いをしてきたのかなと思うと、
逆にこちらが今のキミに疑念を持ってしまう」
 
まったくもって正論だし、そこで私の携帯を
見せられれば良かったのかもしれないけど、
元カレとは友達関係は続いていたり、
男友達のメールもそこそこあるから、
「ごめん、私のは見せられない」といってしまった。

「いいよ別に・・・」と言われて、
その後も彼はいつも通り優しかったけど、
もうダメなのかなと思い始めた。

家に帰ってからも泣きそう。
なんでこんなことしてしまったのかしぬほど後悔してる。
誠心誠意謝る以外に何かできることはあるのかな

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
72: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/01/15(日) 00:29:47.66 ID:uxIlmnHx0.net
今日は明け方は全国的に冷えるよな 
こんな時に外に放置されれば・・・

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
4: 名無しさん@HOME 2013/05/03(金) 10:50:56.59 0
あれもGWだったなー、と思い出したので書き込んでみる
2年前の春、母が父の長年の不倫を理由に離婚を要求してきた
今更?って感じで父も私も驚いたが母の言い分は、
「娘(私)に父親の不倫を知られたくなくて、娘が成人するまで耐えようと思っていた。
娘がとっくに知っていた上、不倫相手と交流まであったなんて酷すぎる。
もう我慢の理由がない。今すぐ別れたい。
親権はいらない、慰謝料は父親と不倫相手に要求する」
そう言ってまとめてあったらしい荷物を持って実家に帰っていった
母に捨てられた私の心と、母の実家に色々支えられていた父の人生が色々修羅場だった

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
19: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/07/05(土) 23:02:33.58
不買スレの住人ですけど誘導されてきました。
少し相談よろしいでしょうか?

夫と結婚して7年です、子供は男の子で4歳です。
夫はごく普通の会社員で、私は今は専業主婦です。

結婚当初から夫はかなり内向的な性格で、堅実ではありましたが
面白みに欠けると言いますか、もう私は限界でした。
ほんの些細なすれ違いが重なって、私はついつい気の迷いから
大学時代の友人とそういう関係になってしまいました。
ずっと夫に申し訳ないとは思っていました。
ただずるずると関係を続けてしまい、ついに2週間前に夫に発覚して
しまいました。
夫はほとんど精神の安定を欠いてしまっていて、半狂乱です。
どうしたらもとの平穏な生活に戻れますか?
浮気相手とはすぐにでも別れます。
なんとかもとの平穏な生活にもどりたいです。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
415: 名無しさん@HOME 2009/02/16(月) 01:18:37 0
身バレ覚悟投下。

おばさんの自分語りだけど聞いて下せぇ。 

元夫と私は大学の同じ学科の同級生で、専門も近く、
大学卒業後はそれぞれ 別の研究室に所属していた。
正直どちらも地味な分野で、
学位を取っても高収入や地位は期待できなかったけど、
二人で助け合えば、結婚して研究を続けていけると思った。

修士修了と同時に婚約、翌年結婚。

ところが、時流の変化でにわかに私の専門に
スポットライトが当たることに。
あっという間に私には同業者垂涎のポジションが
転がりこんできた。
元夫は日の当たらない研究室で下積み…

どっちが悪かったわけじゃない。
でも彼には、耐えられなかったんだと思う。

実家と結託して、家事が十分できていないとか、
食事が口にあわないとか、
ぐじぐじ細かいことを言い始めた。
実際家事は十分できていたとはいえない。

自分を責め、一生懸命時間を作って
茶碗を洗い手作りの食事を作った。

しかし無理して時間を作って早く帰宅したある日、
見知らぬ女の人が台所で茶碗を洗っているのを見て、
もうこれは駄目だ、ここにいたらヒトとして
譲ってはいけないものが傷つく、と思った。

このページのトップ