鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

ひどい

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
666: おさかなくわえた名無しさん 2007/07/16(月) 02:01:40 ID:9TJuLmt5
友人とライブに行ったときの話。 
すごく楽しみにして開演10分前に会場に着いた。 
中に入ると超満員で指定された席に行くと子連れの女性二人がその場所に居ました。 
席を確認して、すみませんと声をかけつつチケットを見せて 
ここ私たちの席なんですけど、席をお間違えじゃないですか?と聞いてみると 
その女性二人はお互いの顔を見合わせて、おしゃべりを始めた。

話を聞いてくれそうにないので会場の席案内の方を呼んで説明してもらいましたが 
・私たちは開演と同時に入ってきたし、いまさら譲るわけにはいかない。 
・後から着たのに席をよけろなんて横取りでしょ 
・私たちは子どももいるし 
と、絶対に動かないという姿勢を見せていました。 
案内の方はここは自由席ではなくて指定席です、チケットを拝見しますがよろしいでしょうか? 
と言うと、今からじゃ自由席だって全部うまっててライブを見られない!どうするんですか!お金払ってるのに!! 
と私たちをにらみつけて・・・。 
だって、私たちは1枚1万円弱するお金を払っていますし、自由席2000円でそこに座ろうとするなんて 
ずうずうしいにもほどがあります。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
886: 名無しさん@おーぷん 2015/11/22(日)12:40:03 ID:zNM
セルフのうどん屋に行ったら、3歳児くらいの子が店内ウロウロ
→コケかけて、他の客の足につかまる
→その客がコケて3歳児の頭の上からうどんブチまけ
→子供ギャン泣き&親ブチギレ&客もキレ返す

親「うちの子になにすんのよ!」
客「放ってる方が悪い!それより救急車!」
親「あやふやにしようったってそうはいかないわよ!」
客「うるさい、それどころじゃないだろ、救急車!」
親「あんたね、誤魔化すつもりでしょ!」

みたいな言い合いになってて、客が出したスマホを親が叩き落としたりしてカオス
結局、客が店員に「見てないで救急車呼んで!やけどしたかも!」って叫んで店員が電話したみたい

子供を放ってる親も悪いし、足元を見てなかった客も悪いから
正直どっちもどっちだと思うが、その後の対応を見る限り、親がヤバイ人
他の客もスマホ持ってたと思うけど、親のキレっぷりがすごくて出せなかった
キーキー声で叫ぶ+子供のギャン泣き声で、ものすごい騒ぎみたいに聞こえた

個人的には親がスレタ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

294◆.1T5BYq8yk 投稿日:2013/03/31(日) 13:02:44.06
実の息子からのメールでもロミオメールと言えるのかな? 
わからないが投下 

メールしてきたのはうちの次男 
嫁が浮気して間男の子を妊娠したが次男はいまだ嫁にベタボレ 
離婚どころか土下座して嫁に再構築をお願いし婚姻継続となった 

しかし私も夫も生まれる赤子を孫とはどうしても思えず 
次男が結婚生活を続けたいならそれでもいい 
だが金輪際実家にはかかわってくれるなと追い出したのが去年の話 
以下メール

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

694: 名無しさん@おーぷん 2014/04/30(水)13:29:50 ID:Cdtw05hxG
わたしの母は壮絶なモンスターペアレントだった。
幼稚園のころはよく覚えてないが、
小学生のときは気に入らない男子が隣の席になっただけで電凸、
娘をピアノ伴奏に抜擢しろと凸、
同級生と揉めれば相手の親と担任に怒鳴り込んでいた。
(私がアニメキャラの名前を間違えたことを指摘され揉めただけでも)
そんな母に育てられた私は小学生時代、何か問題が起きても母に言えばなんとかなると思っていた。
友達と喧嘩をすれば、母にすぐに報告。
母はすぐに喧嘩相手に文句を言いに行った。
喧嘩の理由も聞かず、どちらが原因かも究明せずにひたすら相手を罵倒。
私は母がいれば無敵だと勘違いし始めていた。
小学校の先生はきっと「要注意親子」として私たちを見ていたと思う。
私の担任は心労が凄まじかったんじゃないかと思っている。


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

498:名無しさん@お腹いっぱい。2011/07/15(金) 21:58:41.61

嫁さんが交通事故で両足+利き腕切断となってしまった。
事故から二週間たち、ようやく俺も落ち着きを取り戻してきたがこれからが不安で仕方ない。
生まれたばかりの双子、定年迎えたばかりの親の面倒、嫁さんの入院と手術代…

元々収入面で不安を抱えたままの結婚だった。
この先支えていける自信が全く無い。
離婚しかないのだろうか。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

ワイ、女絡みの問題で職場内を最悪にする

1 :名無しさん@おーぷん:2018/02/22(木)01:32:36 ID:AOZ

尚、会社は辞める事を決意
社内で決めた旅行すらもボイコットした為、電話が鳴り止まない模様 www

うふふ www

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

225:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/06/04(木) 06:11:35.55ID:OKPxvaVJ
いくつになっても遊戯王とか小学生が買うような身にもならないカードの収集が趣味の旦那。
他所様に言える趣味じゃないから処分してくれと言っても聞かないので出張中に全部売り払ってやったwww
意外と6桁近い価格で売れたので、そのお金でママ友達に有名な料亭の懐石弁当をおごってあげた。
始めて旦那の収集が役に立ったったwwww

出張から帰った旦那が泣き崩れたけど「いい加減大人になれ」と一喝。しばらく落ち込んだけど、旦那は理解してくれて自分から漫画やゲームを片っ端から処分してくれた。
最近ふらっと居なくなったけど、まあ小遣いもあげてないしお腹がすけばその内帰ってくるでしょ。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

867: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/01/29(金) 00:16:49 ID:pQI1yqbE0
終わりっぽいので書く。 

付き合って1年ほどの彼と結婚の話になった。 
彼はバツイチで前妻が浮気して出て行き、子供はいない。 
彼の両親もとても控え目でおとなしくて優しい方々、 
常々「前妻さんがあんな事になったから、息子は女忄生に対して警戒しちゃって… 
それでもあなたと結婚したいと言う位だから、あなたは本当に良い方なのね」 
と言ってくれる。
家の両親はバツイチと言う事と、年が離れている事で反対はしていたが、 
彼はとても優しく、家の父と趣味が合い、母をいたわるので結局は許された。 
では結納を…となり、それに先だって両家集まっての話しあいの場に彼妹が来た。 
彼妹はDQNで彼両親の悩みの種だと言う。 
学生の頃から家にも寄りつかず、虚言癖があり、金遣いが荒く、23なのにまだ反抗期の様な人。 
でも彼はそんな彼妹から守ってくれると宣言していた。 
絶対に私に苦労はさせないって。 
彼両親も彼も妹に席をはずすように言うが、彼妹は座った。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

275: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/11/22(月) 12:45:52 ID:HMajGmpG
シンパパは子供の世話は男の役目じゃない。って考えのあふぉなんだよ。 
姉の元夫そうだった。 
卑怯な真似して子供取り上げ嫁(姉)を追い出した挙げ句、ネグレクト、兄弟嫁に託児。 
で、子は逃げ出し母親の元に。今は親権も姉にある。 
自分で育てられないなら引き取るなっつうの。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
608: 本当にあった怖い名無し 2012/08/11(土) 11:07:03.89 ID:fmT0ht8oO
大学時代1つ上の先輩に惚れた。 
当時ど田舎から都会に来てボソボソとなまっててみんなに馬鹿にされていた俺にも普通にしゃべってくれる某アイドル似の彼女は女神に見えた。 
一生懸命のプッシュでなんとか付き合ってもらえる事に。 
だが彼女はとんでもない女だった。

彼女のおかげで彼女のグループに入れていろんなとこに行けたのだが、常に俺をパシりや笑い者にした。 
荷物持ちや買い物はいつも当然のように俺。 
「いいよ。いいよ。こいつにやらしておけばいいじゃん。」 
人を迎えに行って増えた分全員が車に乗りきれなくなって俺だけが下ろされた事もあった。 
酔って寝てる間に俺の顔に落書きした上、ボールペンで腕をブスブス刺したり頭を蹴って起こされた事もあった。 
俺のしゃべり方を真似してみんなで笑ったり、 
無理矢理化粧されてその顔で外歩かされて馬鹿にされた事もあった。 
それから20数年後、俺は某二流会社に就職し一応課長と呼ばれる立場になった。 
ある年に入って来た新入社員がその時の女に顔も声もそっくりだった。 
話しを聞くと俺と同じ大学出身。 
「母もその大学出てるんです。」 
旧姓と名前を聞くとまぎれもなくあの女だった。 
新入社員は自分の母親に俺の事を話したらしい。 
「課長は母に憧れていたそうですね。」 
「母は課長は田舎から出て来たばかりで頼りなくてかわいそうだからかわいがってやったと懐かしがってましたよ。」

このページのトップ