鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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ひどい

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205: 名無しさん@HOME 2012/12/18 01:03:43
義弟が結婚するときに、結婚前の親族の顔合わせに出てくれと頼まれた。
お嫁さん側がお姉さん家族も来るからだとかで。

その席で延々と学歴紹介が始まった。お嫁さんの姉と姉夫は院卒とかで
研究内容まで父親が紙に書いたものを読み上げた。
姉子供も有名中高一貫校在学とかで、将来進みたい大学の紹介まであった。
すでにここでドン引きだが、なんとお嫁さんは中卒だった。
それを父親が「この子は一族の恥です。でも親族はこんなに優秀なのでご心配なく。」
と締めくくった。
義弟嫁になる人が気の毒だったが、他人が余計な口をはさむこともできないし。
結婚式も義弟嫁の希望で二人きり披露宴も無しと聞いてあんな親族と付き合いたくない
のだろうと思っていた。もちろん義弟嫁に言ったこともない。


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864: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/04 12:23:07 ID:EB6c+kWx
ほぼ毎日彼女の家で夜飯食べるんだけど、そのときに
「俺君は自分が使ったお皿洗うどころか流しに持ってくことすらしない」って言って
最近俺にだけ発泡スチロールの器とか紙皿とかで飯出すようになったんだけど
いくらなんでもひどくないですか?
めったにないとはいえ俺の家で飯食うときは俺が皿洗ってるのにさ

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286: 愛と死の名無しさん 2011/06/12 11:23:33
流れ読まずに投下。

昔、ブラック会社に勤めてた時、社長娘の披露宴に若い社員全員(20代限定)が
休みを取らされて(NOT有給)無理やり招待された事がある。
ご祝儀は一律で3万円。場所は僻地のリゾートホテル。当然車代ナシ。
会場に着いたらロビーには見知った会社の奴らの顔しかなくて
新郎の親戚とかは居ない様子。

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134: 恋人は名無しさん 2009/10/02 23:02:02 ID:6Tu9vFMqO
彼氏(以下A)と同棲して約1年。Aは私にとっては外面も内面も素晴らしくって、毎日が幸せだった。本当に充実してたんだ。
ただAにはウイークポイントがあって、それが始まりだった。Aは物凄くネガティブな一面がある。ごめんね、つかみは下ネタなんだw
Aはセックスに自信がないんだって。確かに結構回数重ねてるけど上手いとはいえないかもしれない。ちなみに私が初めての相手で初キスも私だったんだ。
そんな私だって別に自分上手いとは思わなし、上手くなくてもいいと思ってる。だからAと一緒になるってだけで幸せなんだけどね。
Aは少し早漏ぎみでいつも自分だけが気持ちよくなってることに罪悪感があるんだって。私だって気持いいのにね。
毎回とは言わないまでも「早くてごめん」「頑張りが足りないのかな」「○○(私)は気持ちよくないよね」などネガ発言のオンパレード。
「そんなことないよ。何気にしてんのさw」って言ったら「そう?」ってAは返しくるけど顔が全然納得いってない感じ。
まあそんな感じである日の夜、Aが携帯忘れて外出したんだ。友達の家って言ってたけど大丈夫かな~なんて思ってた。
Aが外出して1時間くらい経った位になんとなく気になってメールを見てしまったんだ(ごめんなさい)。

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46: おさかなくわえた名無しさん 2009/05/29 02:22:45 ID:GWy57OJd
以前からひそかに憧れていた、仕事先の好青年営業マンに食事に誘われ、ウキウキで待ち合わせ場所へ向かってたら、向こうから歩いて来たダサダサな格好の人に声をかけられた。その営業マンだった。
一瞬あまりの衝撃に(普段スーツ姿がキマってたし、靴もピカピカでオサレに着こなしてたので勝手に私服もオサレだと思ってた私も悪いけど)「えっ?!嘘でしょ!?」と思ったが、その人の内面にも興味があったので、気を取り直しそのまま食事に行った。
が、食事中はずっと自分の仕事の自慢話か過去の恋愛の辛い思い出話。たまに私が話をしても「でも俺は~」と自分の話オンリー。
で、帰り際に彼家に誘われた。
内心幻滅しつつ、お茶だけだという事もあり最後の望みをかけ(何となく幻滅したまま帰りたくなかったので)休憩がてら彼家へ。
が、家に上がったらびっくり。汚い。すごい埃。綿状の埃が無数にわさわさ転がっていた。
なんでも引っ越してから約4ヶ月、掃除機すらかけてないらしい。そんな所に呼ぶなよ。
しかも顔近づけて来た時に歯石や鼻毛がこんにちは。
また同じような自慢話を繰り広げるし、部屋といいなんかもう一気にドン引いた。
急に帰りたい一心になり、結局30分くらいして帰る事にした。
ドン冷め気分のまま、玄関で靴を履き挨拶しようと振り返ろうとした瞬間、後ろから抱きしめられた。
彼「帰っちゃうんですか…?」←切なげに
私「えっ?…帰ります」
彼「帰らないで…」←更に切なげ
私「(鳥肌たつ)い、いや、あの、こういうのはちょっと…」
と、彼の腕を離そうとした瞬間私の耳元に衝撃の一言が…
彼「ここ(彼家玄関)から出たら……魔法は溶けてしまいますよ……」←めっちゃエコーかかってるみたいな甘えた声

いやぁぁぁぁぁ!!!気持ち悪い!!!
本当に血の気が引くっていうのを実感した。
何だそのクサイ台詞は!!自分を王子様かなんかと勘違いしてるのか?
私に魔法をかけて夢を見させていた気になっていたのか?
ていうか魔法って何?!
埃だらけの空間にその台詞がカオスすぎて怖くなって逃げ帰った。
思い出しても気持ち悪い。

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