鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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妊娠

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193名無しさん@お腹いっぱい。2012/05/04(金) 00:02:13.79
幼馴染だった中学の同級生を妊娠させてからというもの、
俺は学校すらロクに行かず必タヒに働いてきたつもりだった。
二十歳でやっと結婚させて貰えて、嫁に指輪とウエディングドレス、
それと成人式で着てもらおうと振袖も贈った。
23歳で独立して、金銭的な不自由なんて無いと思えるだけの金額は毎月渡してきた。
それでいい、それだけでいい、それが結婚生活というものなんだと思ってたんだ。
なんとなくこのスレ見るまでは。

思い返せば結婚してから15年、一度も「愛してるよ」なんて言葉は吐いたことが無い。
会話すらほとんど交わさなくなってるのに、
毎朝弁当は作ってくれるし帰れば風呂の用意もしてくれる。
それが当たり前だと思っていた自分が、情けなくなって泣きそうになった。
だからきちんと思いを伝えようと決心してやっと昨日言えた。

久しぶりに帰ってきた娘と3人で晩飯食ってたときなんだけど、
言おうと思ったら何故か涙が出てきた。
それを見つけた娘と嫁が??って顔してたけど、
半ば叫び声で「いつもありがとう○○、愛してるよ」と言った。
そしたら嫁号泣、娘も何故か号泣、俺は既に号泣。
3人泣きながら飯食い終わった時の娘の一言が効いた。
「私お父さんの子供でよかった」だとさ…

俺はもう何も思い残すことは無い。このスレよありがとう。

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/29(水) 16:24:44.660 ID:CI2qkSVQ0NIKU.net
案の定号泣して実家に帰ったwwwwww
冗談で言っただけやのにな
まぁ産まれたらDNA鑑定をこっそりやる予定
怪しい怪しくないの以前に確証が欲しいよな

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237: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 18:08:24.00 ID:OEkS+GT3
自分の体験じゃなくて近所で起きた衝撃的な話なんだけど

20すぎの軽度知的障害の女性が親に見捨てられて一人暮らしすることに
(ちなみに顔は可愛くて太眉すっぴんの平井理央みたい)
工場のアルバイトをしてみるが使えずクビになったりを繰り返しているうちに風●のスカウトを受ける

性的なことへの知識がない女性は自分にでもできるお金に困らない仕事ということで喜んで入店
妊娠や性病というものをよくわかっておらず客に求められるとコンド○ムもつけず本番に応じていたらしい

やがて妊娠、しかも❍絶できなくなった時期に膨れてきた腹を見た客からの指摘で気付く
「お腹に赤ちゃんがいる、もうすぐ産まれる」の意味は理解できたらしい
店をクビになり、臨月まで少し溜まっていたお金を切り崩しながら生活
街中で破水して動けなくなったところを救急搬送される
病院で無事に出産、何とそれまで一度も産科にかかっておらず母子手帳も持ってなかったとのこと
(ここで初めて役所のお世話になる)
周りの協力で産まれた赤ん坊に名前を付けて出生届を出し、そのまま赤ん坊は乳児院へ

その子どもは成長とともに知的障害があることがわかり、現在は小学校の支援級に通っている
顔は母親ゆずりでやはり可愛い
父親が誰かは不明のまま

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88: 1 2009/02/22(日) 12:32:17 0
数年前、妊娠初期に突然の出血、流産。 
病院で処置してもらって、夫にTELしました。 
迎えに来てもらいたかったんですが、流産したことを告げると 
「ふうん。」 
という、なんとも鈍い返事。 
そして、次に続いてきた言葉が、 
「そっか、じゃあメシどーする?お前作れないの?」 
でした。 

私は、その時 
「私の説明がちょっとおかしいのかな?確かに朦朧としてるし。 
帰ったらちゃんと説明しよう。ちゃんと伝わってないんだ。」 
としか思えませんでした。 

タクシーで家に帰ると、姑が来て料理をしていました。 
「あ、夫が呼んでくれたんだ。助かった。」 
って思ってたら、姑が私に、 
「流産するなんて、貴方体、ちょっとおかしいんじゃない?」 
と言い放ちました。 

ビックリしましたよ。 
夫も夫で、 
「そうだよなあ?お前、ちょっと調べてみないか?」 
と、平然と言ってるし。

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312: 愛とタヒの名無しさん 2006/06/06(火) 23:41:01
もう20年以上前の話なのだが、従兄弟の結婚式。 

新郎(従兄弟)の両親である伯父夫妻が資産家なので、挙式と披露宴はそれはもう盛大なものだった。ゲストもとても多くて、華やかな上にも華やかな雰囲気いっぱい。 

でも、伯父夫妻と従兄弟の実姉はまるで葬式状態の沈痛な表情。 
理由は新郎が初婚に対し、新婦は7歳年上で3人の子持ちだったから。
この結婚には伯父夫妻は猛反対していたけど、
従兄弟が粘り強く説得して反対を乗り越えた。
反対が強かった分、新郎新婦のこの日の表情の晴れやかさは、今でも目に残っているほど。 

…が、お色直しで一旦退席した新郎新婦がなかなか戻ってこない。 
ようやく戻ってきたと思ったら、新郎が憤怒の表情、新婦はドレス姿で泣き崩れているような状態だった。