鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

病気

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 23:32:33.87 ID:O3jPvT4ti

久々に声出して泣いた
誰も興味無さそうだけど書いてく

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

49: 名無しさん@おーぷん 2016/07/12(火)23:01:07 ID:lPt
嫁が昨夜仕事柄終わるなり
倒れるようにかえって来て
しゃべるのも辛そうに頭が割れそうだと伝えたきた

明るいのも物音も頭に響くと
電気消してテレビも消して、
背中を痛がるから背中をさすって
寒い寒いと言いながら体中あせびっしょり、でも熱は低い

薬を飲ませようとしても体を持ち上げられず、
起こしてコップをもたせたら
手の震えが止まらなくて持てない
寒くて震えて踏んじゃなくて痙攣してる感じ
薬を飲ませて暫くしたらトイレで吐いた

飲み直して吐いてを繰り返してたら
なんとか薬吸収した分で痛みが引いたらしくて
動けるようにはなってた
今日病院に連れて行ったら熱もないし
喉も鼻も異状なしでロキソニン出して終わり
なのに寒い寒いとまた言っていて
薬を飲んでも頭痛と背中の痛みが引かない
相変わらず熱はないが汗はすごい

これ本当にロキソニンだけでいいのか?
痛みが取れないと四時間に一回一錠ずつ飲んでる
連れて行ったのは頭痛で看板上げてる病院

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

41 :その1: 03/03/07 00:40 ID:S2PDadTO
俺自身が味わった不幸や悲しみとかでないので
なんだか微妙にスレ違いかもしれないが
どうしても吐き出したかったのでさせていただく。

半年前、友達の薦めで某チェーン店の美容院に行ったの。
外観も接客も明るい雰囲気でとても良い感じだった。

ふと車椅子で深く帽子をかぶった女の子(おそらく12.3)が
連れの人と一緒に来店した。
飛び込みだったらしく、しばらく待たされたあと
彼女は店内に案内され、何人かの美容師達の手によって
椅子に映ったところまでは良かったのだが。

帽子を外すと、そこには薬か何かの影響なのか、
パサパサの髪に、ところどころ抜けてしまって
とてもカットやカラーができるような頭じゃなかった。

その場の空気も一瞬凍ったと思う。
そして奇異の目を向けてしまったかもしれない
そのときの俺には
ほんとアホ、としか言いようがないのだが。

彼女自身、なんだかつらそうな顔をしていて、
どうやら連れの女の人
(母親という感じじゃなかった。看護婦?)が
半ば強引に連れてきた感じらしい。

そうしたら奥の方から
年配の男性/(40くらいかな)が出てきたのね。
その人がやたら陽気で、ガハガハ笑うような、
ほんとに美容師なのか、と
問いただしたくなるようなオッサン。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

217: 名無しの心子知らず2015/01/10(土) 23:28:01.88 ID:9Sl/HF5W
田舎に引っ越したので自動車の運転を練習しているんだけど、
危なくて困ってます。

ペーパー歴15年のADDです。
運転しながらバックミラーやサイドミラーを確認するとか、
表示標識に注意を払うとかが殆どできません。
難しすぎる。

見てたらそっち注視しちゃって余計に事故りそう。
車線変更とか恐怖。
ここになら同じような人がゴロゴロ(?)
いると思うんですけど、どうやって上達しましたか?

というか、もしかして上達とか無理なのか?
ちなみに、将来的に子の送迎や通勤で
不可欠になってくると思うので、
運転をしないという選択肢は考えられないです…

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

150: 大人の名無しさん 04/10/17 03:10:00 ID:pT7m0yZ/
体のあちこちが痛いと思って病院に行ったら、
色んな検査をされて余命宣告を受けました。
残り半年だそうです。

悲しむ家族がいないのが幸いです。
天涯孤独で施設で育ち、大学を出て、
人並みに就職・結婚しました。
子供には恵まれませんでしたが、幸せでした。

妻は9年前の震災で亡くなりました。
友人も震災や病気、事故、自杀殳等で
多くが鬼籍に入っています。

彼らに会えるのが楽しみです。
宣告を受けた時、彼らの顔を思い浮かべて嬉し涙が出ました。
先生に「余命宣告をして嬉し涙を流す人は初めて見た」
と言われました。

延命治療は一切拒否し、天命に任せるつもりでいます。
私だけが泣ける話ですが、御容赦ください。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
82: 名無しさん@おーぷん 2015/12/17(木)13:10:52 ID:8BW
難病になった元旦那を棄てたこと。
しんどそうにしていても労おうとも思わなかったし離婚に迷いなんてなかった。
理由はどうあれ現旦那には絶対言えない。
墓場まで持っていく。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

132:おさかなくわえた名無しさん2005/05/26(木) 17:49:35 ID:g3NJQ0h7

つま先の骨を1ヶ月ほど露呈して生活した事がある。
手術で爪の部分を切断したのだが、段々白いモノが伸びてきた。
最初は「爪の台が残っていて生えてきたのかなぁ」と楽観していた。
が、しばらくすると爪と言うには、丸くて堅いブツに変化。
どう見ても鮭の中骨状態のモノが、つま先からチョコンと飛び出ている。
処が、医者は「骨が出る訳ない。爪だ、爪!」と取り合ってくれない。
致し方なく様子を見ていたのだが、やがて化膿し始めるまでに。
この段階で、骨は肉から2・3㍉は飛び出していた。
で、担当医が休み&その上の医師の診察日を狙って、再度診てもらいに行った。
えぇ、上役医師の診断では、しっかり“骨”でしたよ。甚く同情されました。
毎日、自分の骨を見て生活してたんですもんね。
それどころか、触っちまったよ。アハハハ…orz

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

490: 名無しの心子知らず 2012/07/31(火) 10:21:19.24 ID:bWEEFT2+

自宅に来る放置子ではないですし、プチですがグチらせてください。

我が子@7ヶ月は、現在大きめの総合病院に入院しています。
4人部屋の大部屋なんですが、患者が少ないのが今は1人で個室のようになっています。

3日前、放置子(2歳くらい?男の子)が間違えてうちの病室に入ってきた時から、粘着されてます。朝は6時半くらいに入ってきたり、看護士さんに連れ出されてもすぐ戻ってきます。

病室なだけに、ドアに鍵をするわけにもいきません。
我が子の看病だけで疲れ切って頭もまわらず、今も激しい頭痛に襲われていて、なんの気力も沸きません。我が子の看病さえ、今は少しつらいです。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

253:おさかなくわえた名無しさん2013/03/19(火) 23:12:44.51 ID:lucEN+gE

もう7,8年くらい前の話。ちょっと長くて痛いというかちょっとグロかも。

ある日いつの間にか背中のちょうど手が届かない場所に粉瘤ができてしまった。
でもぼこっと盛り上がっている以外は痛くもかゆくもなく、目立たない場所で仕事も忙しかったので放置していた。
ところが年末年始の病院がやっていない時期に突然化膿。1週間近く治療できず、休み明けに急いで皮膚科へ。

医者に見せると「ああ、これは切るしかないねえ。しかしでかいなあ・・ん?これだけでかければ・・」
といったん奥へ引っ込む。奥から「あれえ?婦長さん、この辺にあったよね?あれ。」の声。
診察室にいた婦長さん(ちょっと年いった明らかにベテランの「姑さん」って感じの看護婦さん)は「知りませんよ。早く切っちゃった方がいいでしょう。」って。
でも数分何かを探して見つけたようで「あったあった」と手には馬鹿でかい注射器。そんな漫画みたいなのあるのか?!と衝撃を受けているところへ
「はい、じゃあうつぶせになってくださいね。これで膿吸い出してみますから」とちょっと楽しそうな先生。「そんなのできるわけないでしょ」と婦長さん。

一回切ります

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

359: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/20(金) 20:22:17.31
昔救急車で大学病院に運ばれた時のこと
医学生さん達や研修医に瞳孔確認とか
膝蓋腱反射とかでいじり回された。

真っ暗で動けない喋れないけど全部聞こえてた。
一生植物人間かよくて車椅子ですって言われて家族が泣いてた。
入院中ドク八ラ発言も多かった。

家族と恋人が毎日お見舞いに来てくれて、
退院する時には歩けるまで回復して医者に詐病と言われた。
でも一番の修羅場は退院する日、
隣の大部屋の家族の人がやってきて
私だって毎日お見舞いにきてるのに、
うちの人どんどん悪くなるのって泣かれたこと。

このページのトップ