鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

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961: おさかなくわえた名無しさん 2010/02/12(金) 10:43:26 ID:oDE9vhTO
学生時代の仲良し5人組。 
結婚してないのは私とA子だけだったが、アラフォーになってA子が結婚を決めた。 
すぐさま招待状の送付伺いのメールが来たので喜んでOKと返事。 
しかし私以外の友人たちは、親戚の慶事が重なったとかで出席できないとメールが来たそうだ。 
残念がってはいるものの、A子の従妹と私は仲がいいし、新郎の友人たちが多く来てくれそう 
だということで納得。

たまたま5人で会うことになり、結婚式の話になったところで、みんなが「ごめんねーー」と
繰り返していてかわいそうになりつい
「でも結婚式が平日じゃなかなか招待客も大変だと思うよ」(私は自由業)というと
A子は「え?平日じゃないよ」
あわててメールを読み返してもやっぱりその日は平日…。A子に見せると
「あ!!!!日付間違えてる!!ほんとは○月○日だ!!ごめん!!!!」

その瞬間場が凍りつきみんなが「えっ…」って顔に。
一人は思わず舌打ち…。

A子は「ごめん、もしよかったらまたスケジュール見てくれるとうれしいんだけど…」というと
3人はしどろもどろに「あ、うん、みてみるよ…」と気まずい雰囲気。

おまえら嘘ついてたのか…。

結局最初の日付よりも1か月後にずれ込んだために
旅行に行くと言っていたB子と
親戚の慶事と言っていたC子は出席。
舌打ちしたD子も慶事と言っていたが、中学生の子供を一人で留守番させられないとかで欠席。

おまえら私とA子式に呼んどいて自分は出席しないつもりだったとかねーよ。

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295: 名無しの心子知らず 2010/05/02(日) 00:31:53 ID:kYkfUYxo
普通に付き合っていた近所のママ友に、サイズアウトした子供服をさしあげた。
着れなくなった衣類を整理している 
途中に、ママ友が以前貸した本を返しにきてくれたから、 
家に入ってもらい 

「これ(コンディションの良い子供服)、いる?」 
「うん、もらう」 

という自然な流れでの衣類のやりとりだったんだけど・・・ 

二三日後、公園で会ったとき、さっそく着てくれていたのは 
嬉しかったんだけど、なんとなくこちらから
「これ、あげた服だよね?」とは言えず、世間話をしていた。 

そしたら、そのママ友が 
「どうしてわたしにお礼を言わないの?要らなくなった服を 
他人様に着てもらってありがたいとは思わないの?」と 
詰問口調で言われてしまった。 

もう二度とあげないと決めました・・・

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420: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/29(水) 12:09:49.10
兄のことで悩んでいます。
兄は最近、6浪2留で大学を中退し、今年文系大学を受
験して再入学を擦るそうです。
兄は、友人が一人もおらず、すぐカァーっとなったり、昔の事を思い出して怒り出したりする性格です。
最近、母から「私たちがシんだら、私ちゃんと私ちゃんの夫は兄の面倒を見なきゃだめよ」
と言われてしまい本気で悩んでいます。
母は毎日兄の予備校のためにお弁当を作ったり、受験のために県外についていく準備をしています。
母のことは大好きすが、兄のことはしんでほしいくらい嫌いです。
私と私の夫は将来兄の面倒をみなくてはいけないでしょうか。。。

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713: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/16(月) 21:19:09.33 ID:JqlfsowE
長文なので分割します。

高校時代からの友人=Aが10年前くらい前に鬱病になり休職した。
そんなAを励まそうとAの同僚=Bが旅行を提案。
しかしその旅行が最悪だった。
Aの欲しいものを探す為に何件も電気屋をはしご。
途中で私とBの興味のあるところで足を止めて盛り上がっていると、「早く行こうよ」と言わんばかりの不機嫌顔。
Aの要望でプラネタリウムへ行ったが、当の本人がイビキをかいて爆睡。
Aが疲れているだろうからとBがお茶しようと提案したがなかなかお店が見つからず、やっとお店が見つかりお茶をしていたら、歩き回って疲れたからか「Bが言うから来たけど私は別に来たくなかった」とBのいないところで暴言。
ここまでは「病気だから仕方ないんだ」とガマンした。
Bもあまりにも身勝手なAにガマンしていたようだ。

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177: 名無しさん@HOME 2011/11/21(月) 17:30:26.04 0
1/6 
ありがとう。纏めてみた。文章おかしかったらごめん。 
年齢は全部当時のものです。 

私子…21才・学生(Aとは違う大学) 
A子…21才・学生 
A彼…22才・学生 Aと同じ大学 

A子は高校の時からの友達で、お互い別々の大学に入った後も、ちょくちょく連絡を取り合ってた。 
そのA子に、彼氏が出来たのが、大学2年の時。それがA彼だった。  

A子が一時期、大学内のモメ事で悩んでいた時(私も頻繁に、電話で愚痴を聞いていた)、  親身に相談にのってくれ、また、同じ研究室だったそうだが、その中でも、頼れる先輩とあって、  A子は好意を抱いた様子だった。  その後ぐらいから、A子から電話で、A彼と出掛けた話とか、こんな所が素敵とか聞かされるようになり、  私子は「はいはい、ノロケ乙www」な感じで、のんびり話を聞くようになっていた。


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