鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

仕事

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
474: 名無しさん@おーぷん 2016/03/19(土)11:54:48 ID:???
会社の事で悩んでる。

なんかパートのおばちゃんに監視されてる。
毎日動向気にされてて、タイムカード押す機械のしたの
棚のところに紙があって「なんで修正してるの?」という紙と「バカなの?」とか書いてあった。

私宛って訳じゃなくて書き捨てみたいに置いてあったんだけど私宛かな?
ほかにもタイムカード押さずに全て手書きのひともいて、もしかしたらその人宛かも分からないけれど私自身、他のパートさんがガーとギリギリにタイムカードを押すので
業時間に間に合わなくて修正テープで始業時間を何度か消して修正したことがある
でも合計時間や、その日の勤務時間(5時間勤務を6時間に訂正とか)を改竄したことはない。当たり前だけれど。
字をみた限り20分以上前に来るひとっぽいけれどなにも言われてない。

なんだか凄くいづらくなって頭が痛くなってヒドイ罵声を浴びた気分になって気分が悪くなり早退した。

最近私の精神が不安定で頭痛が続いていて思い違いかもしれないんだけれどなんかもうダメかも。
辞めたいけれど後押ししてくれる人がいない。

とりあえず寝るわ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
605: 名無しさん@HOME 2017/01/27(金) 16:04:20.99 0
仕事で人を叱るのが気持ちいい 
こんなこと誰にも言えないからここで吐き出す 

あなたのためを思って言ってるのよ、どうしてできないの、次はちゃんとしてきてね! 
毎日毎日飽きないのかと言われるけど、飽きないどころかより高揚感を感じて楽しい

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
1: 以下、VIPがお送りします 2017/01/19(木) 06:22:58.474 ID:myIzilS30
旦那がパートの1人とちょくちょくLINEしているようで。
旦那は会社のシフト作りをしてるんだけど、
初めは勤務日の連絡を取り合ったついでに雑談してる感じでした。

短期で入ったパートだけど、長期パートになることになったらしく、
その手続きについても
旦那がセンター長との間に入ってやっているみたいです。

このことで何度も大喧嘩になりました。
旦那は、何もない、LINEもほとんどしてない、と言い張ります。

じゃあLINEを見せて、と言うとキレながらも2度ほど見せてくれました。
1回目に見せてもらったときは、チラッとしか見せてくれませんでしたが、
2回目のときは内容が大体わかる程度に見せてくれました。

ほとんどは仕事のことでのLINEでしたが、雑談も混じり、
その中で旦那が
「◯◯さんが頑張れって言ってくれるから頑張れる気がする」とか
「◯◯さんと話すのもドキドキします」とかいう発言もありました。

旦那は、冗談で言ってるだけだ、と言うけど、
冗談のつもりでも相手がどう思うかわからないじゃん、と反論したら、
じゃあもうそういうこと言わない、と言っていました。

続きます。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
68: マジレスさん 2017/01/26(木) 01:27:05.41 ID:0nt17TdS
50代の母親です。 
27の息子なんですが大学卒業して新卒で入った職場を辞めたいと言っていましたが
3年は辞めるなと言って3年間働いて辞めました。 

1年勉強して今年、公安系の公務員に内定したのですが
本当に行きたかった所は年齢制限で受けることができなかったようです。

高校、大学と部活で全国大会に出場していて、
県外の高校で寮生活をしていたこともあり受かる自信もあったと言います。 
もっと早く辞めさせてくれてたらや、20代を無駄にした人生返せと言われ、
親戚の集まりにも顔を出さなくなってしまって話もしてくれなくなりました。
どうしたらいいのか分からず困っています。
アドバイスお願いします。
 

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
203: おさかなくわえた名無しさん 2010/03/04(木) 19:59:59 ID:fZHfLRCB
10年ほど前、私は病院の栄養士だった。
たまたま5月の連休に休みが取れたので、 
久しぶりに両親と母親の実家(田舎)に行った。 
母の実家には親戚一同が集まっていて、
栄養士をしている私の話になったが、
なんだか叔母たちにトゲがある。

『栄養士なんてど〜せ料理なんかできやしない、
頭でっかちな女なんでしょ』そんな空気だ。
久しぶりに会った叔母たちにそんな態度をとられて、
私は落ち込むを通り越して、嫌な気分になっていた。

そのとき、うちの母が夕食を作ると言い出したので、私も手伝った。
メニューはその日の朝、山で取れた山菜とその他いろいろの天ぷらだ。
下ごしらえを終えて母が「じゃあこれ全部揚げてね」と私に言った。
20人分はあるだろう大量のネタを目の前に、
私は臆することなく揚げ物をはじめた。

私が働いていた病院は献立作成などの事務は病院専属の栄養士がし、
厨房業務は委託会社が請け負ってた。
で、私は委託会社の栄養士なので、現場で料理ばかりしていた。
しかも、私が働いていた厨房は設備が整っておらず、フライヤーはおろか、
自動的に油の温度を調節してくれるコンロもない。揚げ物は自分の腕と勘のみだ。

慣れた手つきで、サックサクの天ぷらがバンバン揚がる様子を、
目を皿のようにして見つめる叔母たち。
そのうち、待ち切れなくなった叔父たちが宴会をはじめ、
私が全部終えるころにはほとんどなくなっていた。
私の口にはあまり入らなかったが、皆がとてもおいしそうに食べる様子を見るだけで、大満足だ。

その後、叔母たちは私に対して、トゲのある態度で接することはなくなり、
むしろ、一人の大人として接してくれるようになった。

後日談…田舎で私の天ぷらの揚げ方が広まって、
ボテッとしていた天ぷらがサクっとなったらしいww

このページのトップ