鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

結婚式

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64: 名無しさん@HOME 2012/10/12(金) 22:32:26.74 O
サークル仲間の結婚式が無茶苦茶になった。 

新郎新婦共に同じサークル仲間だった。 
サークルメンバーが結婚式でサプライズをしようと言い出した。 
私はサプライズなんて仲間うちだけならともかく、年配者や会社関係者の前で失敗したら目もあてられないと反対した。 
顰蹙をかったらマズいと説得したが、メンバーは失敗=ウケなかったらマズい 程度の認識しかしてなかったようだった。 
フォーマルな席で学生のノリは止めろと言いまくる私をハズしてコッソリ計画が進行した。 

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33:愛とタヒの名無しさん2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN

俺の同級生が行かなかった式の話

同級生Aは昔から子供の扱いが上手く、親戚の集まりではよく子供の面倒を見ていた。
A自身は負担とは思っていないようで、結婚式や法事などで一族に重宝され子供の面倒を見てくれるってコトでお年玉とは別にこずかいをもらったりして逆にラッキーと思っていた。

俺とAは部活の大会に出ることになりそれに向けて練習の日々が続いていた。
試合まであと二週間の日曜日、俺を含め4人ほどがA宅にお邪魔してA部屋でゲームをしていたところ、客が来た。

A父が玄関で話していたが段々声が大きくなって俺らにも届くように。

A父「帰れ!ウチには関係ないんだろ!どのツラ下げてやってきた」
相手「他に方法が無いから仕方ないだろ、お前も一族の者として・・・」
A父「手が欲しいだけだろ!試合で出れんと何度もいっとるだろがっ!」

相手はどうやら男性らしい、一向に終わらない口論にAがしょうがないなぁという表情をして試合のチラシを手に玄関に向かい10分ほどで戻ってきた。

皆が興味津々の顔だったせいか苦笑しながら説明してくれた。

Aにとっての大叔父の娘(?)が結婚することになったが、大叔父と不仲だったA父は披露宴にも呼ばれなかったらしい。もちろんAも。

でも式まで二週間になって式・披露宴の間子供達をどうするか?→Aに面倒見てもらおうという話が持ち上がった。でもA父を招待してもいないのに今からAだけを呼ぶってどーよ?的な意見も出たらしいが、大叔父が「ワシが説得する」で先日電話が来たらしい。

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377: 1-4 投稿日:2011/01/14(金) 10:27:06
昔、新年早々結婚式があった。 
地元に帰省してる人が多いから合理的といえば合理的なんだろか? 

高校時代の友人の結婚式に行ってきた。 
場所は新郎の地元。 
私は新婦側友人。 
新婦は地元出身ではないので新婦友人達はみんな遠方。 
たまたま独身の私だけがその地方の近くに仕事で住んでいた。 
なので、時期的なこともあり新婦側友人は私一人となった。 
年齢的に皆、新婚さんだったり妊娠してたり小さい子供がいたりで、新年早々結婚式とはいえ雪国へは来れなかった。 
対して、自分の地元の結婚式となった新郎側の友人はかなりの人数。 
男性の友人だけでなく女性の友人も多くいた。 

最初はごくごく普通に乾杯があってスピーチが始まった。 
普通は上司などのスピーチがまずあるはずなのに、上司という立場の人が見当たらない。 
しょっぱなから、新郎親族が延々しゃべる。 
内容は田舎ではよくある内容。 
子供をたくさん~妻は夫に~夜は~とちょいセクハラ系。

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105:愛とタヒの名無しさん2013/10/02(水) 07:36:17

見た…というか自分か不幸というかタイミング悪く悲しいことになってしまった話を思い出したので。

新郎の友人として参加した結婚式。
新郎とは一年ほど専門的な学校が一緒だっただけで、それからほとんど会うこともなく疎遠だったが、その一緒だった期間にとても仲良くしていたので式に呼ばれたときは素直に嬉しかった。
参加当日、その専門学校の他の仲間も数人居て同窓会気分で楽しんだ。

しかし、出席者のほとんどは知らない人ばかり。彼らの内輪ネタもわからず、少し気後れもしていた…。
つつがなく披露宴が終わり、二次会会場へ移動中に、
同じ専門学校の友達が誰も二次会に参加しないことが判明。
新郎には少なくとも一人は参加すると聞いていたのでびっくりした。

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style="color: gray;">2011/02/23(水) 16:49:10.92

大昔、花嫁姿の私に見知らぬおっさんが、
「これからは、長男の嫁のあんたがしっかりしないとうんたら」
とほざいた。
後に義姉の夫、つまり義兄だと知る。

程なく長男を産んだ直後の病室に見知らぬ婆がやって来て、
「何で古い肌着だ、ちち出ないのは甘え、オシメは布にしろなんたら」
とほざいた。
後に義姉の姑、つまり他人だと知る。

そして色々あった。
義姉夫婦長男の結婚式に出たくなかったので、大学生になった長男を
代わりに出席させた。

義兄「お前の母ちゃん生意気、女に学問はいらないうんたら」
息子「大学のトップは女子です」
義兄「女のくせに、長男の嫁がしっかりしないとうんたら」」
息子「女性を馬鹿にすることは、あなたを産んでくれた母親まで
    馬鹿にすることですよ。男には子どもは産めないのですから」

これを聞いていた新婦家は、とっとと実家近くに娘夫婦を住まわせたそうです。
めでたし、めでたし。