鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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ほのぼの

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スレタイ「子猫が俺から離れない件 」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2017/10/01(日) 19:15:44.218 ID:n9uIahX50
俺が移動すると俺についてきて
隣で寝るwwwwwwwwwwww

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スレタイ「ワイのネッコ、暇そう」


1: 
風吹けば名無し 2017/10/07(土) 06:52:36.78 ID:u6bjE+qs0

26816999


暇そう

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759: 名無しさん@HOME 2012/04/23(月) 16:47:05.03 0
先日、仕事から帰って来た旦那にニッコニコでお土産を渡された。 
可愛くラッピングされたパウンドケーキかと思ったら、なんとシイタケの菌床。 
「付属のカードが選べたからコレにした!」とホクホク言うので読んでみたら、 
「あなたの愛と水以外、私はなにもほしくない」。…もうね、なごんだ。なごみまくりw 
あげましょう、水を。溢れるほどの愛を。これでもかとあげましょう〜! 

ってなワケで、シイタケ菌床との、水と愛が溢れる同居が始まった我が家。 
ワクワクでどうなるか見守っていたら、先日ポコポコとシイタケ達が顔を出し始めた。
…コレは。キモイ、気がする。なので旦那に言ってみる。旦那、葛藤。
「確かに…。ちょっと、う〜ん。なんと言うか…、う〜ん」キモイと言えない旦那。愛。
そうだわ、愛だわ。今は限りなくデキモノっぽいが、キモイなんて言っちゃイカンね、反省。
「傘が出来たら可愛くなるよね!」キリ吹きでシュッシュと菌床に水と愛を浴びせる私。

「愛も重いと腐らせちゃうよ?水はほどほどにね」と言われながら、収穫の時を待っております。

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133: 本当にあった怖い名無し[sage] 2010/08/04(水) 10:24:28 ID:qhNIrQT9P
いい話なのかは判らないけど投下 
長文スマソ 
自分が成人式を終えた年。 
高校を卒業してすぐに一人暮らしをして働いていた自分はふと実家が 
恋しくなり、その週末は実家に帰ることにした。 
週末はいつも昼過ぎまで寝ている姉が珍しく朝から起きていて、 
久し振りに家族全員が揃ってお昼ご飯を食べた土曜日、リビングで昼寝を 
していた父は心筋梗塞でそのまま目を覚ますことなくポックリ逝った。 

突然のことに母は呆然としてしまい、葬儀屋とのやり取りや役所や 
銀行などの届け出は姉と自分が走り回った。 
自分自身、何かに没頭しないとへなへなになると内心思っていたからか、 
お通夜から初七日までとにかく走り回って「悲しい」という感情が 
無くなったように涙ひとつ流れなかった。 
仏壇の父の遺影を見ても実感が湧かないし、姉と「もうちょっと 
痩せていた頃の写真使った方が良かったかなw」と話していたくらい。 

で、翌日に四十九日を控えた日の夜、夢に父が出てきた。 
母と姉と自分はお昼ご飯を食べ終えて、仏壇のある和室でゴロゴロ 
していたら「ただいまー」と父が普通に帰ってきた。 
夢の中の仏壇にも父の遺影は飾ってあるのになぁーと思いつつ、自分は 
父が帰ってきたことがすごく嬉しくて喜んだ。 
お腹が空いたと言うので自分の残した冷食のエビピラフがあるよと 
言ったら嫌がられたw 
自分たちは真夏の格好なのに、父は何故かセーターを着ていた。 
母からプレゼントされたセーターだと、生前の父に聞いたことがある。

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27: 本当にあった怖い名無し[] 2010/06/13(日) 14:47:37 ID:fhsOFxRx0
いい話かどうかはわかんないけど、ひとつ。 

小学校低学年くらいの時、凄い霊感が強かったみたいで 
道を歩くだけでも色んなものが見えてた。 
でも小さかったから、それは自分以外の人にも当たり前に見えてるもの、 
見えてるけど皆話さないんだなーって不思議に思ってたんだ。 
で、家が割と田舎だから、すぐ近所に小川があったりとかして、 
その頃の暮らしぶりって言ったら野生児そのもの。 
毎日のように小川まで遊びに行ってある人と会ってた。 
まあそれが幽霊だったんだけどwww 

格好は武士?みたいな感じで、袴穿いてて。 
最初は話しかけられたことに少なからず驚いてたけど、 
二、三日経ってからはもう気にしてなかったらしい。 
私が小学校の話して、相手は頷くだけ、みたいな。 
絶対に言葉は発しなかった。 

ある日親にその話をしたら凄い怖い顔で 
もうその場所に行くのは止めろって言われた。 
なんかおかしいな、って思って友達にも話してみたんだけど、 
逆に私が気持ち悪がられる始末。 
それでやっと「ああ、皆には見えてないんだ」って思うのと同時に 
「じゃああの人誰?幽霊?」ってなって、今まで幽霊と話してたんだ、 
っていう実感が急に湧いて来てさ。 
その人に会うどころか、小川に行くこと自体が怖くなった。 
で、そのままずっと会わないまま。 
その人に一日あったことを報告するのが日課になってたから、 
最初のうちは少し寂しかった。 

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