鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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カツアゲ

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132: 馬鹿次男 ◆mUNVlGtSfg 2006/10/07(土) 11:28:24
あと30分で実家に帰った嫁と子をむかえに出ようと思ってるんだが、誰か帰ってきてくれそうな言葉を教えて欲しい

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72:おさかなくわえた名無しさん2013/10/29(火) 21:50:53.06 ID:LQAhh6BY

今日カツアゲにあったがどうすりゃよかったんだろうな
自転車で後ろから近づいて来てあの時のお前だろ!と詰め寄られ、何の事ですかと聞いても謝れ!の一点張り。
証拠はある!警察に行っても良いんだぞ!→ええどうぞで態度が多少軟化、話を聞くと俺がその人の店のお金を盗んだらしい、無論心当たりは無い。
今から警察に行くが、今なら千円払えば無かった事にして良いと提案され、それが目的か……と思いつつここで折れてお金払って終了
殴られはしなかったが完全に俺の負けです。

最初に謝ってたらもっと脅し取られてただろうし、
本当に交番まで行くにしても近くの交番の場所がわからなかったから袋小路に連れられて逃げ場無しって可能性が怖かったが、もっと上手い切り返しは無かった物か……

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401: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/: 2014/04/20(日) 20:40:13.50 ID:KodCkiyO0.net

シンプルだけど大学時代の話
いわゆるコンパ系イベントサークルを根城にする
カツアゲ常習班グループに目をつけられてた
そういうやつらの部室が隣だったのが運の尽きだった
最初は愛想良く借りるだけだったけどもそのうち延滞がはじまって
催促しに行くと決まってなぐられた
それでも助けを求めないからカモだと思われたらしい
バイト代だけの頃はよかったけれどもそのうち仕送りまで
最初のうちはもめ事をきらって証言を頼んでも断ってきた友人宅とかで
ご飯を恵んでもらってたけどそのうち迷惑がられてどこも出入り禁止
そろそろ限界なので行動に移した

ある日カツアゲ常習班グループの一人が学食で俺を見つけて携帯を呼んだ
あれよあれよという間に集まってきて鞄が奪いとられて財布が俺の鞄から見つかった
連中は高笑いしてどうなるか分かってるんだろうなと怒鳴るわけだ
くしゃっと顔をしかめてやったときの連中の真顔はたまらないね
俺はその場で泣き叫んでやったよ
毎月のように手元に三万くらいしか残さないで残らず金を盗む癖に
今度は俺に盗みの濡れ衣着せるのかそれは我慢ならないと大声で怒鳴ってやった
速攻で周りの連中が警備員よんでくるまでに
食堂従業員の数名にまもってもらいながらも数おおいのでぼこぼこにされた
警備員どころか教授まで集まっての大騒ぎ
必タヒに説得する教授達の声に耳を貸さずに警察を電話で呼んだ

文明の利器って頭にないのかね
常連ならICレコーダ仕掛けるのも楽
ICレコーダも俺の指紋がついてるはずがない財布もめでたく証拠品として保管
容疑者の人数が多いから警察車両もいっぱいでその日のうちに噂が駆け巡った
めでたく三日もかからずに一人残らず放校が決定
全員の親から刑事訴追だけはと懇願させるだけ懇願させて
仲間を売り合うところまで弁護士じゃなく俺自身で交渉して
17名でしめて2300万円毎度あり

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32: おさかなくわえた名無しさん 2008/06/09(月) 16:10:38 ID:rKU/R1jH

2年前ゲーセンで働いてた時、DQNがキモオタ相手にカツアゲしてたんで 
自分が止めに入るのは嫌だなぁと思い店長を呼びに行って戻ってきたら 
10人くらいのDQNに囲まれたキモオタがブチ切れて座ってたイスでリーダーっぽい奴の顔面ぶん殴りやがった 
それ見てDQNが全員「うわああああああああああああ!!」と叫びながら一目散に逃げ出したんだが 
そのバンビの群れをキモオタがうちのイス持ったまま「【頃】してやる~」と怒鳴りながら追っかけて行ったよ 
オタっぽい同僚がそれ見て大爆笑してたんだが、店長まで笑ってたのはドン引きだった 
数分後、キモオタがイス返しにきてごめんなさいしたんだが、イスの足に血がベットリついてたんで警察に引き渡した 

加減を知らないキレるキモオタより、今時の外見と口だけで人殴れない優しいDQNの方がよっぽど扱いやすいと思う

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154: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/17(水) 10:30:57.54 ID:7WzrXp42
あれはちょうど10年前のことなんですが、当時高校三年生だった私は他校の四人組のDQNに 
カツアゲに会いました。 
以下、連中をA、B,C,Dと呼称を振り分けます。 
私は稽古が厳しいことで有名な空手道場に6年通っていたのですが、ケンカをしたことはありませんでした。 
だから、DQNに囲まれたときもすっかりビビってしまい 
「ぼ、ぼ、ぼ、僕は空手やってるんだぞ。強いんだぞ」と叫んだら、声が裏返ってしまいました。

そしたら、DQNどもは大爆笑しました。
A「そうか、そうか、空手やってんだ。すごいね~」
明らかに信じてない口調で言います。
A「ローキックってあんだろ? あんなんでホントに人が倒れるわけ?」
私「モロに入れば」
A「じゃあ、さ、オレにローキックしてみろよ。それでオレが倒れたら、許してやるよ」
他の三人もニヤニヤしながら、馬鹿にしたようにこっちを見ています。
私「じゃあ、蹴るから、前の足のほうに体重かけてください」
A「こうか?」
私「そうです。じゃ、蹴ります」

そこで、私は思いっきりローキックを放ちました。
Aは「はおうわ!」みたいな声を出して、そこに倒れました。

そこで、私は思いっきりローキックを放ちました。
Aは「はおうわ!」みたいな声を出して、そこに倒れました。

すると、Bが「テメェ、何しやがった」と叫びました。
いや、何しやがったって、ローキックですよ? Aがしろって言ったからしたんですよ? あなたも聞いてたでしょ?
と、言おうと思ったら、Bが殴りかかってきました。
それが、ものすごいオーバーアクションで振りかぶってきて、まるで野球のピッチングのようでした。
殴られるの嫌だったので、Bの腹に前蹴りを入れました。
ダメージを与える蹴りというよりは、相手を吹き飛ばして、距離をとるための蹴りです。
ところが、その蹴りでBがガックリと膝をつき、食べたものを吐き出しました。