鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

ストーカー

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
【嫁視点はこちら】
348:◆mBkB2cnfiY2012/08/27(月) 00:58:05.51

http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1345571262/l50


このスレの216の旦那です
クズな私ですが相談させてください

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
770: 恋人は名無しさん 2009/05/09(土) 01:42:37 ID:hzBNVIYkO
悲惨なGWになりました。

彼女とデートしました。
ああ幸せさ。けどね、道端でやたらガタイのいい野郎が道塞いだんです。
何かわからないままいきなり俺殴られました。ええまあフルボッコですよ。
交番が近くにあったのが救い。お巡りさん駆けつけて野郎逃走。ついでに彼女もいない。

何が何だかさっぱり。お巡りさんに話して家帰ると玄関前に彼女いるし。
「何で帰ったの?」と聞いたら「まさかあんなとこであんな怖い人と会うとは思わなかった。怖くて逃げ帰った」と。
何かおかしいです。交番あったのに。そんなにチキンだったっけこの女?
そして彼女お帰り。意味不明。
翌日会おうとしたら断られた。何なんだ?
嫌な予感満載で独りで買い物いきました。顔痛いんで鎮痛剤でも買おうかと。そしたらね、彼女いたんです。昨日の怖い人と。
向こうも気づいてね。野郎が来ました。「てめえちょっとツラ貸せ」とね。
人通り少ない道で言われました。「いつまで俺の女に付きまとうんだ?まだ殴られ足りないか?」
俺答えたんです。「あのですね、俺彼女と付き合っているんですが、今ここで彼女にちゃんと色々聞きたいんです。殴るならその後でお願いしたいんですが?」

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
478: 1/3 2008/12/03(水) 19:01:06 ID:U7ji3fZc0

一応結婚前の話なのでカップル板で書かせてもらいます。

A子(36歳)・・・私の腹違いの姉
B男(36歳)・・・姉が25歳の時1ヶ月ほど付き合った男性
C男(29歳)・・・姉の婚約者

姉(A子)の結婚式の話です。
結婚式の当日、朝一人で式場へ向かい、当日必要な小物を式場側に預けて準備をしていると
担当プランナーが突然やってきて「ちょっとお話が・・・」と呼び出した。
言いにくそうに「あの・・・B男さんってご存知ですか?」と聞いた。
姉はしばらく考えて、ふと10年ほど前に付き合っていた彼の名前だと気付いた。
B男は勝手に式場に入り込み、式場の人に関係者以外は立ち入り禁止の場所だといわれた途端
「今日ここでA子と結婚式を挙げる予定のものだ」と名乗ったらしい。
当然ながらスタッフはA子と新郎の顔を知っているので「そんなはずはない」ととめようとして大乱闘になり
一旦取り押さえたものの、警察を呼んで良いのかどうか迷い、姉に相談にきたらしい。
姉がB男の前にいくと、B男の顔が想像以上に変わっていて驚いたとか。
そしてB男は「こいつら何とかしてくれ」「今日は僕と君の大事な日なのに」
「ちゃんと指輪ももってきたんだ!◎◎の店で買った結婚指輪!」と泣きながら訴えた。
姉は背筋が凍りついた。
◎◎の店というのは姉と新郎が結婚指輪を買った店だったからだ。
何故知っているのか?と問いかけると「ホラ。二人で買ったじゃないか」とポケットから指輪を取り出した。
そこには姉と新郎が二人で選んだはずのリングとまったく同じものがペアで入っていた。
驚いてプランナーが預かった指輪を確認したが、そちらはちゃんとあった。
姉は怖くなり、思わず部屋から逃げ出して、それを見たB男が暴れたことで、結局警察を呼ぶことになった。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
227: ◆/nvxRu8VbNDw 2014/02/01(土) 17:18:06.72 0

流れ読まずに投下
ストーカー元彼とひと段落着いたとおもったら、錯覚だったようなので厄落としに。
まとめてたらすごく長くなった…

「件名:いい禍源スマホ買ったらどう?
本文:ひさしぶり!元気してる?(^w^)
一昨日○○(私)見たけどさ、未だにガラケーじゃん。スマホいいよー。早くスマホに変えてラインしよう(^^)θ
今まで俺がしっかりしてなかったから、追いかけて欲しかったんだね?
君の考えを全然分かってやれなかった俺が悪かったよm(_ _)m俺ちゃんと博士号とってきたから将来安定だよ(^3^)-☆
君の小説を笑ってごめんね(;w;)あれから詩を勉強したから一緒に厨2になろう
ちょっと読んでくれ

綺麗に光る物があった 氷みたいな石だった
触ると冷たかった-- ぼくを拒んでいる
透き通る石の中は赤いのに ぼくを拒んでいる
ぼくは其れに耐えれなくなり、捨てた
音がする 読んでいる
ぼくは足を動かす 石を拾い上げて伝える
「気ずけなくてごめん」石は冷たい
「大事にするよ」ぼくの体温が伝わって
もう冷たさはない
石は受け入れた 赤い場所にぼくを誘う
ケースなんていらない
見世物じゃない 僕だけのものだ
ぼくだけ受け入れて ぼくだけ入れて

どうかな?結構自信作なんだ(//∀//)」

改行の量以外誤字含め原文ままです。続きます

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
34:名無しさん@おーぷん2016/01/13(水)21:04:11 ID:dn0

修羅場と言うのかよく分からないけど
高校の時、後輩のストーカー男に付きまとわれた時は辛かった
廊下で待ち伏せされたり、図書館で席ガラガラなのに隣に座ってきたり
修学旅行の時に大浴場で待ち構えてたと聞いた時はぞっとした
(自分は事情があって保健の先生の個室風呂を借りてた)

先生に相談したけど、相手が軽い知的障害者らしいのと
親がモンペらしくて、大した効果はなかった

卒業が近かったから逃げられたけど
それが遠因で被害と守ってくれてた女子と疎遠になってしまった
(しょっちゅう一緒にいたから「あいつと付き合ってんの?w」と何度もからかわれてたらしい)
今思えば高校最後の一年をストーカーから逃げるために使ったと言っても過言ではない

まぁ最大の修羅場は、そのストーカーが
自分と同じ大学の同じ学部を受けると風の噂で聞いたことなんだけど

このページのトップ