鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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ハンマー

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169: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/07/29(金) 11:33:04.72 ID:v1wzLTc2
修羅場になりそこねた話 

工場建設時、地元の集落から反対運動と云う名の金を寄こせ活動が有った。 
パチ○コ廃業の跡地、関西地方の川沿いの集落、競売物件と三拍子そろた 
土地に建設するのだから当然といえば当然の話。

長老役の一家にちょっと色々いい目を見て貰って、集落全体を抑えて貰うよう 
画策したのだが、二世帯だけは自力でなんとかしろと云われた。 
一世帯は、「建設の間まで色々相談乗ってくださいな、毎回ご飯一緒に食べましょう」 
のセリフで簡単に転落。接待と考えても食費数万円で済んだ。 
もう一世帯は五十代の偏屈な夫婦で、工場の建設=お金を集る機会と捉えているよう 
でなかなか説得できなかった。(今後旦那の方はSと書きます) 
ただ、マルチ商法系の商品として、水道管の上に置いておくだけで水が綺麗に美味しくなる 
強力磁石というどうみても詐欺な商品を取り扱っている事が判明し、それを交渉ネタ 
に使い協力を取り付けた。 
当時の会話はICレコーダーで記録しており、ごく一部を抜粋するとこんな感じ 
「工場が動きだしたら、ぜひその磁石を使わせてください。まあ今のままだと建設自体が 
困難ですので。もしSさんにご協力頂ければ、建設もスムーズに出来るかと…」 
「わかった。俺に任せろ。集落のみんな、俺が云えば納得するから。」 

これで全員の同意が得られ、工場が建設出来た。 
そして、商用に正式稼働する前日、突然Sが工場敷地に入ってきた。 
白いTシャツ、黒いズボン、麦わら帽子…そして手には頭の部分が握りこぶしより大きなハンマー 
を持っていた。 
当時、工場敷地内には俺と明日から来る予定の若い子(面接中)、事務の女の子の三人。 
突然50歳ぐらいの背は低いが固太りのおっさんがハンマー持って工場内に入ってきたら 
怖がるのは仕方ない。事務の女の子は顔を青くしてぶるぶる震えている。面接中の子も凍り付いている。 
とりあえず二人には事務所の奥に避難するように指示してSさんがいる工場敷地内、事務所前に出ていった

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277 :名無しの心子知らず:2011/08/15(月) 02:13:30.26 ID:06VHaF/y
近所の奥さんが子供連れてベランダを盗みに来たw
カッコいいwww

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158: 恋人は名無しさん: 2012/10/10(水) 21:25:20.43 ID:HIEHF4520
DQ話です。

私子(24)実家が自営業なのでそれの手伝い。実家は小金持ち。
彼助(25)私子の彼氏。イケメン
直美(?)渡辺直美に似てる。ふくよか

三年前、彼助から熱烈なアプローチを受けて付き合い始めた、私子。
お互い両親への紹介も終え、婚約してから、なんだか彼助の様子がおかしくなった。
デートのドタキャンが増える。
彼助の車に乗った時、私子の見覚えのない女物のアクセサリーがある。
ケータイが鳴ったら、昔は私の前ででていたのに、わざわざ部屋をでてとるようになる。
昔は優しかったのになんだかそっけない。

もしかして浮気? と疑う私子。

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358: 331 2007/02/21(水) 01:36:21 ID:klJE3rVAO
>>349お湯はかけませんw 

楽しそうに笑顔で話しながら
マンションの中へ入って行った。
電気が灯いた。
カーテン越しにAの姿がうつった。 

なんかもう、どうでもよくなってきて
色々考えてたこととか吹っ飛んだ。 
俺は車から下りてBの車に近づいた。
財布から小銭を取り出し 
「(・∀・)つ?十円パーンチ。」 
つぶやきながら
運転席の横あたりから
リアシートの横あたりまで
ギイイィと一本線を入れてあげた。 

これぐらいはしてもいいはずだ。
見られてないから俺がした証拠もないし。 
それからもう一度部屋を見た。
まだ明かりは灯いていた。 

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