鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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二次会

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105:愛とタヒの名無しさん2013/10/02(水) 07:36:17

見た…というか自分か不幸というかタイミング悪く悲しいことになってしまった話を思い出したので。

新郎の友人として参加した結婚式。
新郎とは一年ほど専門的な学校が一緒だっただけで、それからほとんど会うこともなく疎遠だったが、その一緒だった期間にとても仲良くしていたので式に呼ばれたときは素直に嬉しかった。
参加当日、その専門学校の他の仲間も数人居て同窓会気分で楽しんだ。

しかし、出席者のほとんどは知らない人ばかり。彼らの内輪ネタもわからず、少し気後れもしていた…。
つつがなく披露宴が終わり、二次会会場へ移動中に、
同じ専門学校の友達が誰も二次会に参加しないことが判明。
新郎には少なくとも一人は参加すると聞いていたのでびっくりした。

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664: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 17:43:43.92 ID:rlOUAs9+.net
この前参加した二次会での修羅場
新婦の友達として参加したんだけど新婦も私もアラサー目前
友達たちももうすでに既婚、子持ちが多くて参加した同じ歳で独身は一人だけの状態

ゲームしててその独身の友達が当たって前に出て新郎新婦から景品を受けとる時に修羅場発生
新婦がよかれと思ったのか「みんな〜○○ちゃんは今彼氏募集中で〜す」って叫んだ
若かったり美人だったら結構酒も飲んで盛り上がってたし「俺が立候補する!」とかなったかもだけど…
実際は一瞬シーンってなって空気よんだ男性陣が「俺既婚だけど応援してるよ!」とか「昨日彼女できたわ〜もう少しはやく言ってくれれば」とかフォローしてくれてみんなで拍手してその場は終わったんだけど席に戻る途中に○○ちゃんは泣き出してしまいそのまま退席
その後は空気おかしくなって盛り上がらないし新婦は機嫌悪いしで最悪だった

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393:愛とタヒの名無しさん2010/06/04(金) 16:51:39
>招待してない奴が式当日に襲来
>席を増やしたものの新郎新婦そっちのけでどんちゃん騒ぎ

飛び入りの人たちが8人前後だったかな、10人はいなかったと思う
テーブルを用意した上で、それでも席が足りなかったらしく、まだ到着していなかった自分の席に割り振られたらしい
割り振ったのは新郎、飛び入り組は仕事の都合で二次会からの参加だったのが、新郎のために皆休日出勤等で間に合わせたらしく
そんな感じだったので新郎がえらく感激してたそう
自分はもっとも遠隔地(九州から前日の夜に前乗り。式は東京で行われました)からだったので、「当日来ないんじゃないか」と新郎が勝手に判断した
新郎とは面識がなかったけど、ドタキャンするように思われてたのがorz

その後は、
新郎「俺のために休日出勤してまで式に来てくれた、どうしても出席してほしい」
新婦「それは大変嬉しい、でもだからと言って突然の来場で事前参加がわかっているお客に迷惑かけるのか」

と、どっちも譲らない
開始の時間が迫りその内新婦が泣き出してしまい、そこで遅まきながら踏ん切りがつき、自分が席を譲って出席辞退しました
自分は二人の間に入っていましたが、飛び入り組はそれぞれ知り合いと旧交を温めていたのか、当事者の場にはいませんでした

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453:愛とタヒの名無しさん2010/05/13(木) 23:34:47
新婦が友人から恋人を略奪して結婚。
脳内お花畑になっちゃった新婦は、よりによって友人を二次会に招待。
友人は「その日は彼氏が来てるから」でお断り。
新婦が「じゃあ彼氏も来ていいから!」とごねる。
友人「それじゃあ二人で」と出席。

友人の彼氏は白人イケメン御曹司。
新郎よりハイスペックな新たな彼氏に、新婦の花畑が一瞬にして枯れるのを見た。
新婦は昔国際結婚願望があったから、余計に効いたんだろうな。

友人は友人で「彼氏の友達紹介してクレクレ」にたかられていた。

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578:愛とタヒの名無しさん2010/05/18(火) 19:20:04
じゃあ、プチプチの上にメインは二次会な話ですが…

三年前、職場の女の子が社内恋愛で結婚することになった。
社内恋愛なので、もちろん新郎も同僚。
会社は大規模小売店なので現場をカラにすることはできず、職場から披露宴に参加するのは幹部・上司とあと数名。
その代わり、新婦は寿退社するんで送別会兼ねて二次会をパーッとやろう、ということになっていた。

ここで、なんでか、ホンットーになんでかわかんないけど、古参事務員のオバさんがはっちゃけた。

そもそもこのオバさん、大学出た子供もいる歳なんだがものすごい恋愛脳の持ち主で、
どうも新郎新婦のことも『アタシが二人を結び合わせて、結婚まで持っていった!』と思ってるフシがあった。
(実際は昼食時の雑談で、付き合いだした頃の新婦の惚気愚痴りデートコース選びのアレコレに口を挟んだ程度)
んで、なんでか、ホンットーになんでかわかんないけど、新婦が新郎と付き合う数年前に付き合ってた元カレを
二次会に呼ぼう!!と言い出した。 
新婦と元カレはきっちり終わってたし、元カレの転勤・転職もあり、すっかり疎遠になっていた。
現在は300kmも離れた県で別の会社に勤めているらしいし、いくら元同じ職場の仲間だったからって、
呼ばれる方も迷惑に決まってる。
と、そういうことをある人は諄々と、ある人はオブラートにくるんで、ある人は激しく直球で諭したのだが、聞き入れない。 
というか、我がプランに陶酔して、思考回路がそこへのみショートカットで繋がってる模様。
「新婦ちゃんの素敵な花嫁姿を元カレくんに見せてあげるの!」(なんでさ)
「元カレくんは今までアタシが見た中で一番のイケメンだから、新婦ちゃんと並んだところが見たい!」(なんのために?)
「きっと新郎くんと新婦ちゃんの姿を見て、元カレくんは『しまったー!!』って思うわよね!思ってもらわなくちゃ!!」(…orz)
そして事務員の立場をフルに活用wして、二次会の幹事役に内緒で元カレ氏に招待状を送ってしまった。