鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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価値観

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496: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/08/23(火) 12:59:09.01
なんだかんだで、
子供授かって結婚したけど
良かったと思っているよ。
自分はきっかけがないと
踏ん切りつかない性格だから。

今まで何人か結婚したいと思う相手はいた。
でもいざ結婚を話に出そうとすると息が詰まって、
責任とか重大さとかデメリットばかり考えて
言い出せなかった。

今の嫁は結婚したかったランクで言うと
6番目の人。かなり下。

それでも結婚してよかったって感じている。

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82:名無しの心子知らず2013/01/01(火) 20:50:43.82ID:jUex+6vz
元々ケチな義両親。
赤ちゃん~年長までは500円。
小学校に入ったら千円。
うちの両親は赤ちゃんの時から10000円。
もちろん、うちの子は私両親に懐く。
うちの子が義両親の前で「向こうのじーちゃん1万くれるのにー」と言い、
義両親が子供相手に本気で怒ったのは去年の話。
そして去年は完全にうちの子に嫌われ一度も会いに行かなくて、
今日、会ったら見事にお年玉無しだった。
大人気ない義両親にビックリ。

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1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 16:51:04.77 ID:5+gpD790
俺「維新もっと伸びて欲しかったなー(自民以外で票入れられる党他にないから)」 

彼女「なんで!? 憲法改正しようとしてるとこだよ! 絶対そんなとこだめ!」 

俺「いやだって憲法改正しないと」 

彼女「憲法改正したら絶対戦争するよ!? そんな事考えてるなんて最低! アタマおかしいよ!」 



彼女に政治の話なんてくどくど説明したくないから何も言わなかったんだけど、この時俺はどうすれば良かったんだろう?

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758: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/10(月) 00:06:16.13 ID:oUG3hWQ3
44 :名無しさん@明日があるさ:2013/03/17(日) 19:34:49.80 0 
年収1000万は欲しいよね……ってコピペ知ってる? 
実際のとこさ、女は現実的な男忄生の年収なんて知らないと思う。 
テレビの情報をそのまま鵜呑みにして、希望年収に置き換えているだけじゃないかな。 

大卒して社会人になったばかりの男なんだが、この前同窓会で結婚の話してるの聞こえたんだ。 
女「年収1000万なんて求めてないよね」 
 「そこまで夢見てないわよ。最低限の生活できるだけの収入があればいいわよ」 

ホントかよと思って、KYだがちょっと話に割り込んだんだ。

俺「よう、久しぶり! 聞こえちゃったけど今の話マジ?」 
女「あ、久しぶり! 当たり前だよ~そんな現実見えてないのは一部の女だけだって(笑)」 
俺「じゃあさ、じゃあさ、最低限の生活に必要な年収っていくら位?」 
女「え~と500万位? それ位あれば私も働けばやってけると思うし」 

俺「500万? ふ~ん。じゃあさ、サラリーマンの平均年収って430万位なんだけど知ってる? 
  もちろん平均だからそれ以下もいるよ? フリーターはもっと低いよ?」 
女「それ位知ってるわよ! だけど男女混合でしょ? 男だけだったらもっと高いんじゃないの?」 
俺「うん、まあね。男忄生だけの平均年収は600万ちょい。まあ条件以上だとは思うよ」 
ほら見ろといったドヤ顔の女を尻目に俺は話を続けたんだ。

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69: 名無しさん@HOME 2007/09/02(日) 05:59:00 O

結婚早々やっちまった。
新居に越して一段落。両家両親を招いて食事をすることになった。
人当たりのよい義両親だったので、なんら心配はしてなかった…が。
私の手料理を振る舞い、しばらく談笑したところでウトがいきなり言い出した。
「確かお宅はご両親二人とも高卒でしたね?」
私の母が「そうですが…それが…?」と躊躇いがちに返した。
ウト「いえwなんてことはないんですがね。あ、私は中央出なんですがねw
何て言うか…やはり高卒の方は素朴だなと思いましてw」
この辺でウト以外気まずい空気。
トメが「ちょっあなたっ!?」と慌てるも、ウトは続けた。
「いやー、高卒でお嬢さんを大学に行かせるのは大変だったでしょう?素晴らしいw
家はね、家系的にまぁ大学にやるのは当たり前なんですがね。
お宅はお嬢さんが家へ嫁いで家系的にも、ランクアップと言いますかw
お嬢さんを大学にやってよかったですねぇ。三流とはいえ。
…息子の選んだ方ですから、文句はいいませんがね…」
一瞬の沈黙の後、怖い顔で聞いていた私父とポカーンと聞いていた旦那が
ほぼ同時に勢いよく口を開こうとしたのを遮って言った。
「お義父さん、大変回りくどい言い方でしたが、ようするに格上の家庭に拾ってもらって
感謝しろと言いたいんですね?私達が気にいらないってことですね?よくわかりました。
一生その下らない価値観で生きてみればいいと思います。
お葬式に誰も会いに来てくれないような寂しいことにならないといいですね。
少なくとも私は今日から一生あなたに会いに行くことはありません。葬儀にも出ません。
お帰りください。今すぐ。」玄関へ続くリビングのドアを開けて促した。
トメは慌てて「も、申し訳ありません…今日のところは、あなた、帰りましょ?!さぁ!」
とウトを立たせようとした。
ウトは思わぬ反撃だったようで言葉が出ないようだった。
真っ赤な顔で「何を…!ななんまいきな…!」みたいなことを言い、
それ以上言葉にならずプルプルしながら逃げるようにトメに連れられ帰って行った。
旦那には私と両親に土下座して謝られた。
…と、昨晩のことでした。興奮して眠れなかったよ。
もっと言ってやりたかったけど私にゃこれで精一杯でしたわ。

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