鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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修羅場

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531:名無しさん@おーぷん2016/06/18(土)21:45:48 ID:tUy

おそらく現在進行形の修羅場。おそらく日本語変なところとかあるかもしれん。
おまけに長いのですまん。


俺の地元はものすごく田舎で、小学校と中学校も1校しかなく、クラスも1クラスのみ。
そのまま持ち上がりで進級や進学していていた。
高校は隣町に何校かあったからそっちに進学してたけれど。
そして、俺のクラスは頭のおかしな奴しかいない、DQNなクラスだった。

そのなかでも、Aという奴が特に頭がおかしかった。

Aはとにかく自分勝手で、被害妄想が強い奴だった。
自分からわざわざ喧嘩をふっかけて、自分のやったことは棚に上げ、大げさにして先生や親に言いつけるということを繰り返していた。
例 えば、間違ってAにぶつかると、「俺にわざとぶつかってきただろ!」と因縁をつけられ、その場で謝罪し、わざとではない旨を伝えても「絶対わざとだ!」と 騒ぎ、親や先生に「○○にわざとぶつかられた。しかも、『杀殳すぞ』と言われた!」と言いつけるということをやっていた。
しかも質の悪いことに、親(特に母親)がモンペで、すぐ学校にクレーム入れたり、相手の親に抗議しに行ったりしている。
先生にも、A母が根回ししてAを優遇させるように頼むなどしてるため、先生はAを庇っていた。


俺も小学5年のときにAの被害にあっていた。
ある日の昼休みに筆箱が落ちていた。
誰の筆箱なのかみんなに聞いて回ったものの、心当たりがないみたいだった。とりあえず、落し物を見つけたら入れる箱に入れといた。
その夜、部屋で宿題を片付けていると、鬼の形相の母親が部屋に入ってきた。
何事かと思うと、いきなりビンタされた。
何がなんだか訳がわからずにいると、母親は「Aの母親から連絡があった!お前にいじめられたと泣いているそうだ!」と言ってきた。
A母の話によると、「昼休みに、Aの筆箱を俺が発見し、誰のか聞いてまわった。
周りの人たちは「それ、Aの筆箱だよ。」と俺に教えたが、俺はいきなりキレて、Aの筆箱を床に叩きつけた。その場面を担任に見られて、ぶん殴られた挙句に廊下に1時間も立たせられた」という内容だった。
当然、そんなことはやってないし筆箱を見つけたが、誰も名乗り出なかったから落し物入れに入れただけと言っても、怒り○ってる母親には通じない。


その時、婆ちゃんが騒ぎに気付く&父親が仕事から帰ってきた。

婆ちゃんは俺をなだめ、「怒らないから本当のことを言いなさい。もし、本当に意地悪したなら、婆ちゃんと一緒に、お母さん&Aの家に謝りに行こう」と優しく諭した。俺は泣きながら「知らない、やってない」と否定。
尋常ではない俺の様子に「やってなさそうだ」と母親に伝えた婆ちゃん。
母親は父親に説得され、婆ちゃんの話を聞いたことから多少冷静になり、「よく考えたら、先生が体罰するとか今の時代ありえない。しかも、体罰をするくらい、酷いことをしたのに先生から連絡が無いのはおかしい。」ということに気付いた。
担任に電話したところ、「え?そのような事実はありませんが。」という返事が返ってきた。
要するに、Aは俺に濡れ衣を着せていた。

翌日、A母と母親は話し合いのためにA家に。そこで、俺に濡れ衣を着せた理由が判明した。


Aは俺と友達になりたくて、付きまとっていたが、俺が「ひとりでいたい」と拒絶してくる。
せっかく友達になろうと言ってるのに何様だ。ふざけるな。そうだ!俺に濡れ衣着せて、A母にチクって大事にしよう!筆箱を叩きつけられたとでも言っておこう!

そんなことのために俺は母親にタヒぬほど怒られたのかと...。
ちなみに、A母の言い分は「確かに、Aが嘘をついたのは悪かったわ。でも、Aが嘘をつかざるを得ない状況にしたんでしょ!Aは悪くない!」だと。
しかも、この騒動を口外しないように母親に頼んだらしい。
まあ、ついうっかり、スピーカーママに漏らしちゃって、広まったらしいけどね。
ちなみにその後もAは俺に付きまとい、様々なトラブルを起こし、高校も一緒。俺の友達の輪の中に入り込み、そしてとうとう大学もアパートも俺と一緒のところになりましたとさ\(^o^)/
その時、A母に暴.言を吐かれたらしく、母親は怒ってこの件を俺に話した。


母親に話されるまでそのことはすっかり忘れてたけど、
思い出した瞬間トラウマが蘇ってきて、その時も修羅場だった。
この間、Aが大学でできた俺の友達に「俺くんと幼なじみなんだけど、俺くんと仲良くしてやってくれよ。」とかほざいてたらしいことを聞いたので、厄落としカキコ。

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970:名無しさん@おーぷん2016/05/25(水)04:54:05 ID:0D9

長い上読みにくかったらごめんなさい。


実兄に性.虐待をされ続けたことを家族にカミングアウト、
話を聞いた親族ほとんどが兄の味方だったことが修羅場でした。

長男→12歳年上
次男→9歳年上
姉→4歳年上
私→修羅場当時高校生

母親は他界済み。
父親は、母親が亡くなってから私たちを家政婦だと思っているようで信用していませんでした。
また父親と母方の祖母の折り合いが悪く母親が亡くなってから別居済み。
父親、次男、私で同居。長男、兄嫁、母方の祖母で同居。

姉は新幹線で1時間ほどの所で1人暮らしでした。


ここまで前提です

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753:おさかなくわえた名無しさん2013/03/11(月) 22:46:46.72 ID:qnTrYt5z

認知症になったばあちゃんに
時々頃されかけてたのが修羅場だった

まだらボケというのか、
普段はいつものばあちゃんなのに
たまにおかしくなるのが怖かった

誰にも言えなくて自分でホームセンターで鍵買って来て部屋に付けた
未だに施錠されてない部屋では寝られない

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140:名無しさん@おーぷん2015/07/18(土)01:32:06 ID:yfv

弟のいじめが原因で俺が弟の学校まで行ってその日の弟の学年の授業半分潰した話していい?

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338:1/2@\(^o^)/2016/08/11(木) 08:16:53.91 ID:2mM5fPLS
個人的には修羅場じゃないけど大家さんが修羅場った話

大学生の頃、同じ学科の友人(今後Aと表記)が大学の自治会という胡散臭い団体に入っていた
どんな活動をしている団体なのか不明で、俺は未だに良く知らない
Aがそこの入った経緯も知らないが、授業中、
「活動が大変。なんで大学まで我慢して勉強してきたのに俺だけこんな目に遭うんだ。」などと愚痴っていた

Aは男子だけの進学校出身で中学高校と殆ど遊ぶことなく勉強に邁進して入ってきた学生の鑑のよう
なやつだったが、その分大学に入ったら思いっきり女と遊べると思っていたらしい

10月の学祭の前後からAは傍から見てもすぐに分かるぐらい暗い表情になりそのまま消息不明になった
同じ学科の人間数名がAの様子がおかしいと思っていたが、もう大学生だからと暫くアクション取らなかった
一週間ぐらい経過して流石におかしいと思い、俺と友人BとでAの下宿先(アパート)に訪問した
当然のように鍵が掛かっていたが悪臭が漂っている
隣の部屋から苦情が出ないのが不思議なぐらい

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170:名無しさん@おーぷん2015/09/25(金)22:19:05 ID:nSr

心が叫びたがてるんだの漫画版?なのか
ホテルをお城って誤解した子がそこから出てきた父を見たって母に言っちゃって~な
胸糞シーンまとめのスレを見て思い出した。

自分は当時中学3年、母親の連れ子で親父は養父だったんだけどまぁ安定の糞カス野郎だった訳で。

ギャンブル・借金ついでに経済DVで母に金は一切入れず、
ついでに子供(うちは3兄弟)達には贔屓教育は勿論のこと
家計の為に仕事に出た母が居ない時に性.的虐待・精神的虐待・DVとかもう日常茶飯事だった。
しかしこの男住んでた場所が田舎の大きめの農家だわ職も社会的に安定したものだわで
糞みたいな性.格でも周りに通用してたみたいだった(友達は全く居なかったけど)

さて自分と兄弟はこの養父のストレスの捌け口にされていた。
母親が居ない場所で殴られ蹴られ人格否定も、口では言えないあれやそれもされた訳だが
ある日養父に女が出来た。どうやら独身だって嘘ついて水.商売の女性.(×1の5人の子持ち)を捕まえたようだったけど、此処からが凄かった。
自分達子供に浮気メールを見せびらかし惚気、
似合わない若者の服を買って着て来ては褒める事を強要
家計には一切お金は入れず、幼子(当時弟6歳)の目の前で「浮気相手の子にあげるんだ」と玩具を買う等々
文面にすると糞具合が際立つけど、

不思議と当時の自分達は
「奴が出張(浮気)旅行に出てる間は殴られない。幸せ!イエス!!」って状態で
ずーっとヘラヘラ笑ってた記憶が残ってる。

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877: 名無しさん@HOME 2013/06/10(月) 13:53:12.55 0
身バレ上等、流れ豚切りで失礼します。

真冬の寒い夜、旦那運転の買い物帰り。
環七で突然基地外ドライバーに粘着され、
何も無い所での急ブレーキや蛇行で妨害されまくった。

数年前にも運転中に基地外に粘着された事があった私は、
すぐに旦那にドアロックしてもらい
相手の車種とナンバーをメモし、
状況をスマホで録画する事にした。
車線を変更しようとしたり、
道を曲がろうとしても妨害してくる為どうしようも無い。

環七近くにある警察署の辺りまで来た時、
信号も無い場所で車を止めて降りてきた基地外。
浅黒く縦にも横にもデカいおっさんは、
真っ先にドアを開けようとしたがロック済の為開かない。

ギャーギャー喚きながら
運転席側のドアや窓をボコボコに殴ってくる。
目が血走ってて、
完全に狂ってる人間を目の当たりにして唖然とした。

尋常じゃ無い行動に、
刃物などの武器を持っててもおかしくないと判断し
窓を開けようとしたり、ドア開けて出て行こうとする
キレた旦那を必タヒに押さえてた。

環七のデカい道路のど真ん中での事だったので、
当然周囲の車も停車したり徐行したりでザワつき始め、
私が助手席で録画してる事に気付いたのか、
基地は素手でサイドミラーを殴り壊し
自分の車へ戻って行った。
赤信号無視の猛スピードで走り去った後、
ひとまず現場の状況をスマホで撮影し、警察署へ。

被害報告、状況確認、被害届で軽く4時間近く掛かったんだけど、
最初の被害報告でメモとスマホの録画データを渡した後、
私は一人で暗いロビーに待たされて居た。

運転手本人以外の話は状況が分かりにくくなるから
同席もさせて貰えないとか何とか・・・

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597: 恋人は名無しさん 2013/03/24(日) 14:26:27.05 ID:ei3fROlh0

過去の話で自分がその当事者ではない(サレでもシタでもないという意味)話ですが
空気読まずに投下します

父:当時30前後。当時独身
母:当時20半ば。当時独身
兄:俺の兄
弟:俺。兄とは双子

馬鹿女:父親と同い年。大学の同期だったらしい

ちょっと特殊な環境なので多少のフェイク入れます
あと前振りが長くなります
鬱陶しかったらすみません


先に申し上げると、俺と兄は実の兄弟ですが父とは実は叔父甥の関係です
実父は俺たちが生まれる前に不慮の事故でタヒ去
母はそのせいで身体をこわして俺たちを生んですぐにタヒ亡
俺たちの祖父母は両方とも年老いてて子供を育てるのは難しい
親戚の誰が引き取るかってもめてた時にいの一番に「俺が引き取る」って
言ってくれたのが今の父(叔父)でした

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837:名無しさん@おーぷん2015/03/25(水)04:32:19ID:vfv
思い出話だけどね
もう真実を確かめることもできないけど
私の娘は成績優秀で活発だった
困ってる人は助けなきゃ、私が頑張らなきゃってタイプで
周りからも信頼されて友達も多くて、活き活きしてた
高校の頃も凄かった、息つく暇無くよく出かけて、いつ寝てるの?ってくらい勉強もしてた
睡眠時間が3時間も無かったと思う
あんまりに活発すぎて真冬なのにいつもTシャツで過ごしてた
体が熱くて熱くてたまらないんだって
凄く汗をかいてたからホントにあつかったみたい

そんな活発な娘が壊れたのが受験の時
何度起こしてもベットから出てこなくなった
朝から晩までベットの中で、話しかけても返事もなかった
ある朝、トイレで音がするから慌てて駆け込んだら、娘がトイレで吐いてた
それから毎朝、決まった時間にトイレで吐いてた
どうしていいかわからなくて色んな医者にかかったわ
血液検査もなんどもして、でも体自体に異常はない
神経衰弱だノイローゼだと言われ、何度行っても同じ、休ませなさいしか言われない
弱る娘がベッドの中で話してくれた
もうずっと生理がきてないこと
眠りたいのに全然眠れないこと
毎朝学校のトイレで吐いてたこと
身体が鉛のように重くて動けないこと
他にも色々話してくれた
でも医者にいくらかかっても何も解決しなかった
そのうち娘は一日一食僅かな食事を取るだけであとは横になったまま過ごすようになった
そんな時震災が起きた
娘を助けようとしたけど、娘の身体は家具の下敷きだった
「私の重さが私自身を押しつぶして動けない
母さん逃げて」
部屋は煙ってきていた
火の手はそこまできていた
娘にかじりつく私を、息子たちと夫が引き剥がして無理矢理連れ出した

それから暫くして、鬱病という言葉が広まりだし、その後私も娘と同じ症状を発症した
病院にかかり様々な検査をした結果、鬱病ではなく、体の特定のホルモンに異常をきたす先天性.の病気だと判明した
命に関わるホルモンの為、そのホルモンが増えると活動型になり眠れなくなったりする
反対にホルモンが減ると鬱病と同じ状態になり動けなくなってしまう
息子たちや孫も調べたら、全員遺伝していた
息子たちは頻繁に体のだるさを訴えて学生時代に怠け者だと担任の教師からさんざん言われていた
すべて私の病気がもたらしたものだった
娘の原因不明の体調不良もすべて私が原因だろう
そう仮定するとすべて辻褄が合う
娘をタヒにおいやったのは、他でもない私自身だった

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188:188-1/4 ◆S306QoMYR6投稿日:2007/03/08(木) 15:15:34ID:ua3NUfTm0

ちょっとした修羅場なんですが…いまから10年くらい前の話です。

A美:22歳 会社員(B男の彼女)
B男:23歳 A美の彼で同じ会社勤務
H子:22歳 A美の友人(私)
I子:20歳 A美の友人(J男の現彼女)
J男:20歳 A美の元彼(I子の現彼)

当時、A美はB男の家にころがりこんだ形で同棲生活を始めていた。
よく電話で彼の話を聞かされていた。
「彼の欲求はとにかく凄い。寝起きに1回。会社にいく前に1回。
家に帰って昼ごはん食べるんだけど、その時に1回。帰宅して1回。
寝る前に1回。考えられないよね?」なんて事を言っていた。

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