鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

修羅場

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941: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/10/22(月) 14:48:13.27 ID:H9iKPXOH0
豚切りスマソ 
長いんで、支援貰えたら喜びますw 

私が小学校2年の話。 

新しく変わった担任は厳しいので有名で、始業式の発表を聞いてクラス全員震え上がった。 
そして実は口リ基地鬼畜の糞だった。 

標的は私とA。 
新学期早々、Aは口リ対象認定、私は鬼畜対象認定。 
Aは多少忘れ物や粗相をしても許してもらえる。 
その代わり、教室内で堂々のセクハラ。 
私はほんの少しのミスですらニヤニヤしながら責める責める責める。 

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98: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/31(金) 15:21:25.89
この週末に、義兄夫婦と話し合いすることになったみたい・・・ 
フェイク入れますが、もともと文章下手なので読みづらかったらすみません。 

今までは義兄嫁と私は普通に関係良好だったと思う。 
親戚の赤ちゃんのことがきっかけで義兄嫁が変わってしまった、
というかおかしくなってしまって、 
今は私は義兄嫁から「赤ちゃんを取った人」として憎まれてると思う。 

数ヶ月以上前だけど、私の側の従姉夫婦が事故にあって従姉はなくなって、 
従姉の旦那さんも長期の入院とリハビリがいることになったので、いとこの赤ちゃんをうちで預かった。

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27: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/10/20(水) 13:33:02
昨日まとめサイトを読んで、思い出したネタがあるんだけど書いてもいい? 
最近のログは読んでないから流れに合ってるかどうか不安なんだけど。
28: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/10/20(水) 13:33:58
>>27 
よっしゃカモーン!

29: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/10/20(水) 13:37:08
>>28 
ありがとう。 
まとめて書くのでしばしお待ちを・・・。 
あまり期待するほどではないと思うけどw

31: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/10/20(水) 14:25:20
>>27です。 
書いてみたら長文になってしまいました。 
まとめサイトにあったようなおもしろい話じゃなくて申し訳ない。 

私の実家は農家で、今でも携帯も繋がらないような山奥。 
母の実家は農家ではなく、嫁いで来て初めて農家のしきたりに触れた母はそれはもう辛い日々だったらしい。 
生まれたばかりの私をおんぶして、山奥で「バカヤロー!!!!」と叫ぶのが唯一のストレス解消だったとかw 

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514: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/01/25(月) 14:33:38
どこに書いていいのか分からないんでここに投下。 

うちの近所にとてもおせっかいな人が住んでいた。 
Aさんと言って60代前後で、やたらエネルギッシュで思い込み激しい女性。 
数年前まで息子夫婦と同居していたけど、過干渉過ぎて逃げられたらしい。 
去年引っ越してきてから何故かAさんに一方的に気に入られ、 
昼でも夜でもお構いなく押しかけてこられた。
もちろん約束もお招きもしていない。 
それでも結構親切だし何とか我慢も出来たので、程々に相手をしていた。 

ところがAさんには妙な持論があって「アレルギーは甘え。偏食の言い訳だから食べさせたら治る」 
私は軽いそばアレルギーがあるんだけどうっかり話したら、 
だまし討ちでそば粉入りクッキーを食べさせられた。 
知らずに食べたら大喜びで「今のそば粉入ってたのよ~ちゃんと食べられるじゃな~い」 
これでジンマシン出てから一切のお付き合いを遠慮させてもらう事になった。 

Aさんには「悪気は無いの!ただあなたの偏食を治そうと思って・・・」と泣かれたが、 
悪気無しにこんな事やられちゃたまらんので全て無視した。

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933: 恋人は名無しさん 投稿日:2011/07/14(木) 18:56:49.17 ID:doJ8dN9q0
県外の大学に進学したのちUターン就職して地元で働き 
彼氏と遠距離恋愛してた頃の話。 

うちの近所にはいわゆる「膿家」みたいな旧弊な農家地帯がある。 
実家がある地帯は普通のサラリーマン家庭ばかりなのだが 
道を2~3本それるとその膿家地帯に足を踏み入れることになる。 

義務教育の頃は学区が同じで、いやおうなしに交流があり 
当時から「膿家地区の子」と、「まともな農家の子」「サラリーマンや自営の子」 
との間で微妙な距離感があった。 

私がUターンして実家に戻ると、 
その膿家地区の「キングオブ膿家」だった家の長男(私の2歳上)が既婚者になっていた。 
お嫁さんは日本人ではないらしく、膿家地帯でさえもてあまし気味らしかったが 
私には関係ないことなので 
へーそーふーんと適当に噂を聞いていた。

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