鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

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676: 優しい名無しさん 2010/03/09(火) 17:09:48 ID:9wj8GRxD
嫁がアルコール依存症だ。 
近くに診てもらえる心療内科もあるんだが、行けば禁酒を言い渡されるのが分かってるから「絶対に行かない」と暴れる。 
既にアルコール性胃炎・肝炎・膵炎を患っているが、俺に隠れて飲酒を続けているようだ。 
嫌酒薬を処方された事もあるが、飲めば飲酒できなくなると分かっている(最近は処方薬の名称や効能が明記されている) 
ので飲まない。 
口では「禁酒します」と言うが、家のどこかに隠した酒を飲んでいるのは間違いない。 
本人に断酒の意思がない場合、どうしたらいいんだろうか?どうか助けてくれ・・・

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756: 本当にあった怖い名無し 2008/12/05(金) 00:39:59 ID:RJG7jM170
ようやく笑い飛ばせるようになったんで、俺のタヒんだ嫁さんの話でも書こうか。

嫁は交通事故でタヒんだ。
ドラマみたいな話なんだが、風邪で寝込んでいた俺が夜になって「みかんの缶詰食いたい」ってワガママ言ったせいだ。
嫁は近くのコンビニに買いに行き、メチャクチャな運転のDQN車にはねられたDQNしね。

俺は事故の事を全く知らなくて、救急車来てるな~と思いながらトイレに立った。
そしたら、台所にいる嫁の背中が見えた。
帰ってくる物音が一切しなかったのに、と思いながら「いつ帰ってきたの?」と話しかけても嫁の返事はなかった。
「みかんどこ~?」と聞いても黙ったまま。(いま考えると凄絶に阿呆だ)
俺は嫁の機嫌が悪いんだ、と判断。そのまま寝室に戻った。

そのあと、1時間後くらいに嫁携帯から俺の携帯に着信。
かけてきたのは病院の人で、この携帯の持ち主が事故にあって意識不明です、と。
何いってんのか分かんなかったね。
嫁が携帯を落として、拾った人が事故にあったのかと思った。嫁はうちにいるんだから。
だけど家じゅうさがしても嫁いないし、病院の人のいう服装や特徴が嫁と一致してたんで、とりあえず、なんかの間違いだろうけど、万が一を考えて、病院に行った。
行ってみたらば、嫁がタヒんでた。
俺が家で嫁を最後に見た(と思ってた)時、嫁はもう事故にあってて、俺はその時の救急車の音を聞いてたんだ。

で、その後警察が来たり嫁の身元確認をしたり俺が熱ぶりかえして倒れたりで1日入院。
駆け付けた嫁の両親と、一旦家に戻った。
そしたら、家を出る時にはなかったはずの雑炊が、鍋の中で冷めていた。
卵とネギとショウガがこれでもかーと入った嫁の味の雑炊。
俺がショウガ苦手なのに、風邪ひくと必ず食わされた雑炊。
前日に家を出るときは絶対になかったはずなのに。

ここまで、俺が缶詰みかんが食えなくなって、ショウガが好きになった話。

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855: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)09:18:30 ID:jmJ
今書いて大丈夫?

妊娠中の嫁のことなんだが、一日中布団に入って全く家事をしなくなってしまい、
俺もやってはいるが夜10時まで仕事だったりで正直きつかった
話し合ったけど嫁は「苦しくてできない」「妊娠してない人にはわからない」としか言わない

そこで産院の医者に相談したら検査も問題なし、今から苦しいはずはないから甘えないで家事頑張れと言われた

そこから嫁が「産院変えたい」「本当は前からあの医者が嫌だった」「診察も痛いし行きたくない」と言い出し
家事も相変わらずやらないし本当にどうしていいかわからなくなってしまった

定期検診も一回サボってしまって無理矢理でも連れてった方がいい?

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643: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)04:18:56 ID:B4C
俺は付き合った女性が嫁だけなので女性のことは嫁のことしか解らない
そんな俺が女性に対して持っていた間違った知識が大きく覆された時が衝撃だった

まず胸
俺は2次元にしか興味のないタイプなので漫画でよくある胸のでかさが標準だと思っていた
嫁も胸がそれくらいあるので、皆脱いだらそうなのだと
しかし嫁はGカップでイ谷に言う巨乳
嫁がビキニを着た時に初めて他の女性と比べ物にならない程胸元がでかいことを知って驚いた
嫁の乳の揺れ具合も半端なくてぽろりするんじゃないかとハラハラだったが、ビキニのガード力の強さにも驚いた
ついでに嫁はそのデカイ胸がジャマだと言っていたので、女は巨乳に憧れているというのも嘘だと知った

次はすね毛
嫁の足はつるつるとしていて綺麗で、ムダ毛処理をしたことがなかった
脇毛やヒゲなども含めもともと体の毛が薄いのだという
会社の女性社員がすね毛が生えてるだの脱毛器だのの話をしていて初めて女性にもごっついすね毛が生えることもあるのだと知った
嫁は生まれつき肌が弱いから毛が生えないんじゃないかと言っていた

最後に化粧
女は皆化粧が出来て当たり前だと思っていたが、嫁が化粧をしたのは成人式の時だけだった
それも目元口元眉毛だけ
化粧ができるのかと聞いたらやり方を知らないと答え、知らないのかと聞いたら化粧すると顔が痛くなるから出来ないと言っていた
俺でさえ風呂上がりに化粧水をつけるが、嫁は化粧水で顔が痒くなると病院で貰った保湿クリームを塗るだけ
敏感肌用の化粧品もあるらしいが高いからと買わない
男が成長過程でひげの剃り方を覚えるように、女性は化粧を勝手に覚えるものだと思っていたので驚いた
そして嫁とデート中、偶然会社の上司と奥さんに遭遇したが、翌日いい年した大人なんだから奥さんはスッピンで外を出歩くべきじゃないと言われた
女はプライベートでスッピンってだけで咎められるのか、なんて面倒なんだとこちらも驚いた

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/28(日) 12:02:02.845 ID:WiX+06zr0
離婚を前提に話を進めているが難航している 

経緯を軽く書くわ 

クソ嫁がSNSでネ果を晒す 
調子に乗ってライブチャットとかいうのにも晒す 
両家の親族の集まりで親戚の人が嫁に激似だと俺に見せる 
その時にライブチャットの動画を見つける 
映像に映し出されたのは俺の家だった 
この席では黙っておくように頼んだ


夜に酒飲んだその人が暴露 


嫁はガチギレし俺を非難しだす 
嫁を連れて帰ると義両親が言う 
それから話し合いをしたいと嫁に言ったが 
離婚したくないとふざけたこと言う始末 
弁護士に来週相談する予定です

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374: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/03/20(月) 23:08:31.47 ID:EUG5zjlN0
馴れ初めかー 
俺と嫁の旧姓&名前が一字ちがいだったことかなー 

例えば 
俺:田中和夫 
嫁:田中和子 
年齢も同じ 

昔は嫁の友達に会うのが面倒くさいかったなー 
婿もらったのかとか説明するのうんざりしたw

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270: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/08/22(水) 22:28:01
自分、結婚してから付き合い風●行ってたのがばれたんですが 
嫁が嫁なりに自分の感情に収集をつけようと考えた結果 
「自分も風●店に勤務して、夫と同じぐらいの数の異性と性的交渉を持つ」 
という行動に走りました。


嫁が「もういいや」と自分なりに納得するまでの数週間が地獄だった… 
嫁、帰宅してからその日の客の話や 
自分が風●嬢としてどう思ったかを、毎日淡々と話すんです。 

吐血(黒いどろどろ)や血尿を初めて見ましたよ。 
数週間で20キロ近く痩せて、体重が50キロ台まで減ったし 
それでも無表情に日々の風●勤めの事を話すのを止めない嫁。 

納得して風●店を辞めてから、嫁は数週間分の給料で 
自分がずっと欲しがっていた時計を買って 
「やり直しの記念にプレゼント」と。 
嫁が体売って稼いだ金で買った時計なんて 
つけられるわけないじゃないですか。゜(゚´Д`゚)゜。

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418:名無しさん@お腹いっぱい。2013/09/02(月) 14:54:23.02

結婚が幸せと思える人の思考回路が分からない。

携帯や車は新しくなれば買い替えるのに、何故嫁は新しくできない?

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/28(土)23:08:30 ID:iF4
娘がメッチャ喜んでて草生えるwwwwww

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658: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/10/12(土) 11:58:21.37
俺の結婚を振り返ってみた。 

学生時代に近所に安くて上手い家庭料理の店が有り、俺は毎日のように通っていた。 
そこはばぁさんがほぼ一人でやっているような店だったが、土曜日の昼時に時々若い娘が手伝いに来ていた。それがばぁさんの孫で当時高校生の嫁だった。 
そのうち、嫁が俺に話しかけてくるようになり、年が近いこともあってよく相談に乗っていた。大抵は進路のことで、親は大学に行けというけど私は調理師専門学校に進んで、将来はばぁさんの店を継ぎたいという内容だった。

俺はなんとなく大学に進んだ口だったので、高校生にして明確に将来の目標を持っている嫁がまぶしかった。最初の家は大学も言いもんだよとか答えていたが、 
徐々に嫁を応援する気持ちが強くなり、「自分を信じて進めば、きっと道は開ける」のような臭いセリフをいったような気がする。 
俺の言葉に後押しされたらしく、嫁は結局大学には行かず専門学校へ。そして並行してばぁちゃんによる嫁へのスパルタ調理実習開始。ばぁちゃんは料理については実の孫でも非常に厳しく、嫁の悔し泣きを慰める係は俺だった。 
しかし、それ以上に問題だったのは嫁の実習結果を俺が喰わされることだった。当初はマズメシだったけど、徐々に上手くなっていき、ばぁちゃんには負けるけど十分合格点をコンスタントに出せるようになっていった。

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