鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

彼女

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
367: 恋人は名無しさん 2017/02/01(水) 16:36:27.72 ID:Iv77f4lD0
彼女に源泉徴収票見られたんだけどさ
結婚するには厳しい額だねとか言われたわ
なんなんまじで

出しっぱなしにしてた自分も悪いが
謝罪もなんもなく一言目がそれってありえるか
こっちは結婚のけの字も考えてないわ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
12: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)11:17:26 ID:nU8
息子が結婚しておかしくなった話。
俺、嫁(50代)息子(30代)息子嫁(20代)

娘が独り立ちし、息子が結婚し嫁とまったりしていたある休日の夜
嫁のケータイが鳴った。
息子嫁さんからだった。
嫁が顔色を変えて「何か事故らしい。行ってくる」と言うため車で送った。
息子宅にて、布団に寝たまま動けなくなっている息子嫁を発見した。
高熱で3~4日前から寝付いていたと言う。
夜になって腰が抜けたように起きあがれなくなったが
時間が時間で救急車を呼ぶと近所迷惑になるかと案じ
嫁に助けてもらおうと電話したのだという事だった。
寝付いてから口に入れたのはスポーツドリンク1本と水のみ。
固形食物はなし。脱水症状を起こしていた。
息子に電話したが、電源を切っているようで捕まらなかった。
息子と連絡が付いたのは翌日だった。

高熱の嫁さんを放ってどこへ行っていたと問い詰めると、
「自分がいると落ち着いて眠れないかと思い、ネットカフェにいた」と言う。
最初の1、2日は帰宅したが、息子がいると息子嫁が動かなくてはならない(家事等)
と文句を言われ
気を利かせたつもりでネットカフェに避難したのだと言う。
息子嫁さんの食事については「うちは共働きで完全折半制。
嫁の口に入れる物は嫁が買う」
「働かざる者食うべからず」と真顔で述べた。
わが嫁が息子を大説教し、息子は反省したようだった。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
170: 名無しさんといつまでも一緒 2006/02/09(木) 12:27:50 0
初めて書き込みさせて頂きます。先日、人生最大の重大な出来事が起きてしまいました。
私には付き合って3年目の彼女がいます。私たちは口約束ですがこの先2年以内には結婚
しようと言っていました。ですが、彼女の方は早く結婚したい!早く子供が欲しい!
と言い続け、私の方は金銭的・精神的にもまだ出来ないのでもう少し待ってほしいと
言っていました。この意見の違う二人が歩み寄るための期間が最低一年、長くて2年
でした。ですが先日、子供が出来た!と連絡がありました。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
831: おさかなくわえた名無しさん 2010/11/09(火) 21:50:14 ID:+55TKN1o
俺が前につきあってた女は最低だった。 
俺には知的障害を持った妹がいる。俺は長男だから面倒を見なきゃいけないでしょ? 
だから、結婚したら仕事辞めて家にいてもらいたいんだ。 
俺は仕事あるし、妹と親の世話頼むわって言ったらキレた。 
「そういうの前提で話しないで」って。 
女なら家庭に入るべきでしょ?家族の世話するのは当然でしょ?俺の母親だってそうだったんだから。

全部は覚えていないが、大体こんな感じのことを淡々と言われ 
あ、ネタじゃなく本当にそう思ってるんだ。…えーと、つまり、タダでこき使える家政婦兼介護士が欲しいってことですね、わかります
という感じで冷めた。即刻別れた。

そんな考えの奴のところに誰が嫁に行くと思ってんだよ。


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
490: 名無しさん@おーぷん 2015/11/12(木)04:29:43 ID:0Fa
これって所謂アスペになるのかな?

車買い換えて初めて彼女にみせたのだけど何の反応もなし
どう思うって感想聞いたら赤いねってだけだった
それなりに高い外車スポーツカーだから興味なくてもかっこいいねとか速そうだねとか適当になにか言わないか?
なんでベンツと軽四とタクシーが同じに見えるんだ?
いくら興味なくても脳に欠陥があるとしか思えないのだが

俺も女のバックとか興味ないけど超有名ブランドくらいなら名前くらいはわかるし、どうって聞かれたら喜びそうな言葉適当に並べるぞ
髪も切ったり染めたら何かしら話すぞ

このページのトップ