鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

彼氏

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
733:12011/12/06(火) 13:40:30.65 ID:9LEJkSyA0
たぶん彼氏は悪くない修羅場です。
フェイク入れてます。

彼男 私の彼氏 サーファー貧乏
友男 彼氏の親友 臨機応変なKY サーファー仲間

一人暮らしの彼男の部屋のこたつで鍋をつつきながらまったりしてた時友男が訪ねてきた。
友男は彼男と付き合いが長くて、いつも私の知らない話題を出してくるのであまり好きではなかった。
知らない話題でも、説明してくれたり参加させてくれる人なら良かったけど
ほら君は知らないだろ?的な流れをつくるのであまり会いたくなかった。

その日までは、お前の知らないことを知ってる俺エライというのをしたいタイプなのかなと思ってた。

彼男が話の合間々々に説明してくれたりフォローしてくれるので、
なんとか会話の内容は把握できたし、彼男が
「ごめんな、なんかあいつ(友男)たまにKYなんだよな。普段そんなことないんだけど」
と言って謝ってくれるので我慢してたけど、
たまにというか、私がいる場合にだけKYになるってどういうことよ?とは思ってた。

この日も私の知らない人のこととかハワイの裏?らしい地名とかばかりだった。
私は彼男の趣味にはあまり興味がないし、彼男も私が興味を示さなくても気にならないらしい。
でも友男はそれが気に入らないぽくてやたらと
「彼氏の趣味に理解ない女はダメだよな」みたいなことを手を変え品を変え言ってくる。
遠まわしに言うので彼男はあまり気がつかない。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
384:恋人は名無しさん2017/12/16(土) 01:50:26.29ID:P33VtN030
長いし超不慣れで申し訳ないけれど聞いてもらいたいです。

ハンドメイド()しているが、アプリで売ってみるか迷ってた初心者。
彼氏の会社の催しでフリマがあるのでみんな気軽に出すらしい、私も出してみたら、
小遣い稼ぎになるし、代わりに社員が商品管理してくれるみたいと言われて、
本当に?いいのかな?と何度も聞き直し、
申し訳ないなと思いつつ売れたらいいなという期待で十数点だしてもらったら
実はチャリティー目的のフリマで、一銭も入らなかった。
人のためになるとはいえ私からしたら材料費も、頑張って作った時間もパー。
彼はチャリティーだと知らなかったらしい。続きます

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
946: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/08/13(金) 01:09:32 ID:QNL/Iyzd
空気を読まずに投下。
長文&携帯からで改行おかしいかも。すみません。

大学生のころ付き合った彼氏。
一番冷めたのは(他にも色々あるけど)お金持ちなのを鼻にかけて私を馬鹿にしてくること。
彼のお家ははかなりお金持ちだったらしく、私は仕送りとバイトで暮らす貧乏学生。

彼は高級なレストランにわたしを連れていくのが大好きだった。
初めて行ったとき、些細なマナー違反(スープのスプーンから口への持って行き方とかそんなようなこと。
ずるずる啜った訳じゃないよ)をした私を、すごい大声で笑いながら馬鹿にしてきた。
「恥ずかしいなあ」とか
「そんなの俺幼稚園で習った」とか。
私は彼に恥をかかせてしまった事が申し訳なく黙ってそれを聞いていた。

彼はそれからも私の食べ方がぎこちないのを見て笑っていたが、
私は彼の
「お前との未来のこと考えて、ちゃんとしたマナーを身に付けさせたいんだ」
という言葉に騙されて耐えていた。

その後も、彼はそういう高級店にばかり連れていこうとした。
その度に注意と言う名で馬鹿にされたが耐えていた。

数ヶ月は付き合っていたものの毎回きっちり割り勘だったので金銭的に辛くなり、
もう少し休めの店(ファミレスとかじゃなくてカジュアルなイタリアンとか)に行こうと提案した。

そしたら彼は、
「そんなとこで食べるのプライドが許さねえよ!それにお前の食べてる姿みて笑えねえじゃん」と言った。

その瞬間、自分のプライドばかりで私の事情を全く考慮しないところに冷めたし、
何より結局人のことが笑いたかっただけ、ということに気付いて冷めた。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
665:恋人は名無しさん2009/07/02(木) 16:50:52ID:k19r/9mn0
色々と落ち着いたので、投下させてもらいます。

私子。当時25歳
彼男。同い年・大学時代からの付き合い。
彼父。何十年も正社員ではなく、時給制の運転手として働く人。
彼母。家計が苦しいらしく、家事は一切せずに夜勤パートとして働く人。
彼妹。歳の離れた高校生。勉強をしても0点とってくる様な人。

大学を卒業後数年、同棲生活を過ごしていたのですが
彼男が「俺の実家で暮らさないか?」と言ってきた。
当然この男と結婚するものだと思っていたので、私子もついていく事に。
引越して数ヶ月は、何事もなく平穏に暮らしていたのですが
彼男が実家に甘え段々「俺様」性格に変貌していく。

このままでは私子はダメになると思い
出て行く事を考え引越し資金を貯め始めるも
彼男の借金が発覚・地元の友人と出かける事が多くなり
給料日当日に、すっからかんになるほどス❍ットにつぎ込む。
彼男実家への生活費は俺が出す。等と約束していても
もちろん出せるはずもなく、彼母は私子を見る度に
「赤の他人の面倒見る余裕はないですからね!」
「早く生活費!」と怒り狂う。
私子の精神状態も、あまり良くない状態が数ヶ月続いた。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
11:1/52009/05/13(水) 22:10:28ID:4QdyIYrSO
友人にストーカーされた修羅場

私 24歳女 会社員
彼 28歳男 会社員
友田 25歳男 私の短大時代の友人で、大学院生

私と友田は大学(私=短大、友田=四大)のサークルで知り合う。
趣味(ゲーム)が合い、メールしたりサークルの飲み会で語り合ったりできる、ちょっとオタクだが良い友人だった。
しかし、私が短大卒業してからはメールの最後には必ず「彼氏はできたのか」と聞く一文が入るようになり、
「できていない」と答えると聞いてもいない自分のモテた自慢を長文で返し、
上から目線で彼氏を作った方がいいと説教してきてうざさを感じてた。
(彼氏いない歴=年齢だったのでひがみ半分で)

24歳で転職をきっかけに周りが見えるようになった私は、前の会社でとてもお世話になった男性への恋心を自覚する。
男性も私より先に転職をしていたため、なんとかツテをたどり連絡→デートを重ね告白→OKをもらい、生まれて初めての彼氏ができる。
ここまでが前提。

このページのトップ