鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

愛情

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798: 我慢の限界 ◆2ghtV6hyavbS 2014/07/20(日) 03:05:25.90 0

妻に離婚したい旨を通知しました。
もう我慢の限界で、理想としていた家庭を築けないと判断しました。
妻の両親にも事情は説明してあり理解はしてもらえているのですが、今まで「いつでも離婚していいよ」と言っていた妻が離婚を拒否している状況です。

◆現在の状況 離婚したい旨を通知したところ

◆最終的にどうしたいか 離婚

◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額) 私28歳 600万

◆配偶者の年齢・職業・年収(手取り額)妻30歳 550万

◆家賃・住宅ローンの状況 賃貸12万

◆貯金額 私400万、妻不明

◆借金額と借金の理由 なし

◆結婚年数 2年

◆子供の人数・年齢・性別 なし

◆親と同居かどうか 別居

◆相談者と配偶者の離婚歴、あればその理由 なし

◆離婚危機の原因の詳細(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい)
 セッ◯スレス:新婚時に5回ほど、ほぼ2年レス
 家事分担:掃除、洗濯、食事はほぼ私。
      妻は全くやる気がないのと、私が快適に生活するために私はやらざるを得ない。
 夫婦の会話:妻の口調は威圧的
 妻の考え方:妻が友人との電話で「家事を全部やらせると便利だよ。そういう男を見つけなよ、私みたいに。」と言ったのを耳にした。


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ああああああ結婚嫌だ嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ

1 :名無しさん@おーぷん:2017/05/03(水)17:39:21 ID:zEU

はあぁああああああああああああああ
嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ結婚嫌だ


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606: 名無しさん@おーぷん 2016/02/07(日)16:38:21 ID:xR6
義理の娘を愛せなくなってきた自分をコロしたいくらい軽蔑している
俺は娘が二歳の時妻と結婚した
妻は再婚で、前の夫の暴力で娘を連れて離婚した

娘は俺の事を本当の父と思って懐いてくれていたが、
小学6年生の時に前夫が押しかけてきて真実を知ったらしい

その時は「血がつながっていなくてもお父さんはお父さんだけ」と言ってくれて、
蟠りもなくいつもの親子に戻れた
しかし娘が中学生になった時あたりから反抗期が始まった
この時から今まで、娘からお父さんと呼ばれたことがない
反抗期によくある「一緒に洗濯しないで」だの「一緒にご飯食べたくない」だの
思春期だしこんなものだろうと耐えた
そうしたらエスカレートして「帰ってきたら部屋から出てくんな」と言い出した
「本当の娘じゃないからイヤらしい目で見ている」というのが主張だった
もちろんそんな事実は一切無く、さすがに妻と二人で叱った
しかしそれからも家で顔を合わせる度に舌打ちをされた

自ずと会話もなくなり、
結婚して生まれた次女と長男とばかりコミュニケーションをすることになった
次女は娘と二歳差だが、思春期に入っても「お父さんお父さん」と懐いてくれて、
涙が出るほど嬉しかった
娘が二十歳を過ぎてもこの状態はつづいていた

ある日、俺の母親が事故で危篤状態になった
「○○ちゃん(娘)次女ちゃん、息子ちゃんに会いたい」とうわ言のように言っていた
次女も息子も県外の大学から飛んで帰ってきてくれた
しかし、実家に住んでいる娘は「行かない」と言い放った
「なんで血も繋がっていない老人のためにパジャマから着替えなきゃいけないの、
めんどいから嫌」
と言い放った

母は次女や息子と同じように娘を愛していた。
次女が産まれるときも
「娘ちゃんを養子だからと決して惨めにさせるな、贔屓するな」
ときつく言われた。
母子家庭でたった一人で俺を育ててくれた母だった

本当に怒った時って頭が真っ白になるんだな
何も言わずに娘を置いて病院に走った
母は数時間後に亡くなり、泣いて泣いて涙が枯れた頃に、
もう娘への愛が枯れていることに気が付いた
家に戻ると玄関先でウロウロしている娘がいた
怒鳴りつけようとする妻に「もういい」と言って止めた

それから一切口も聞かないし存在も無いものとして扱っている
母の葬式も呼ばなかったが勝手に来て、なぜか泣いていた
全て無視をした

一度、娘から謝罪のメールが来た
ブロックしてメールは削除した
近々この家を出ていく予定だ

長々とすいません

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140: ◆cQb61W97kg 2014/02/15(土) 23:36:27.27 P
最大じゃないかもしれないが、記憶の中の最初の修羅場だと思う。

幼稚園のころ、細かい経緯は忘れたけど
リカちゃんの着せ替え服のミニカタログを持っていて、ひとりで眺めてるのが好きだった。
正式に何というのかわからないけど、リカちゃん人形を買ったら箱の中に入ってるような
カラー写真でワンピースとかドレスとか印刷してある、ジャバラ折りになってる小さい紙。
(私はリカちゃん人形は持ってない)

ある日、寝坊して私が幼稚園に行くまでにお弁当が用意できなかった母が
あとからお弁当を届けに来た。
料理の本に「子供が喜ぶおべんとう」として紹介されていたロールサンドというものだと思う。
耳を落としたサンドイッチ用パンにジャムを塗って、端から筒状に巻いて、ラップで包んで
端っこをモールで縛ってある。

そのロールサンドの外側に、私がしばしば眺めていたリカちゃん人形のミニカタログが
細長く切られて、巻き付けられていた。
すでにジャムで汚れていたて、捨てるしかなかった。

人形もドレスも買い与えられることもないカタログを
私がいつも物欲しそうに眺めてたのが、母には大いに気に入らなかったのだと思う。
欲しいと言った事はない。眺めるだけで私は充分だったのに。
母に愛されておらず、むしろ嫌われていると感じた一番最初のエピソードです。

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730: 名無しさん@HOME 2013/11/02(土) 00:16:08.70 0
結婚して6年、子ども1人。

旦那は私のこと大して何とも思ってない、て薄々わかってたけど最近決定的になってきた

夫のこと好きで仕方ないて思ってたけど、相手からはそう思われてないとわかると なるべく見ないようにしてた溝がありありと見えてしまう

吐き気がするほど淋しくて辛い。自分が必タヒに守ろうとしたものが足元から崩れ去る感じがして苦しい

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