鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

教師

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481: 元小学校教諭 投稿日:2013/03/27(水) 10:46:45.35 ID:fcwltKE60
職場の上司…というか、某小学校の教頭への復讐 

スペック 

俺、当時28、小学校教諭 

姪、当時7歳の小学2年生、
スウェーデン人の血が1/4入ったクォーター(父親がハーフ)、
髪が金髪(ダークブロンド)、海老アレルギー持ち 

姪両親、旦那が日本と瑞典のハーフ、嫁(俺の妹)は日本人 

教頭、当時50代後半、考え方古い、
この時代に『アレルギーは本人の甘え』とほざく。
混血に差別的


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473: 名無しさん@HOME 2008/06/01(日) 17:23:27 0
DQNかエネか悩んでみたのですがやはりエネかとおもってこちらに投下。 
お茶うけ変わりにでもご笑納くださいな。 

元旦那になるエネとは高校のころからの同級生からの付き合い。 
そのまま旦那は大学→教職になってから結婚。 
エネの実家は書道の師範の家でかなり古い感じの家でした。 
長男教マンセーだったしね。男尊女卑のQ州出身一家です。 

エネは次男でサッカー一筋に生きてきて今は体育の先生やってます。 
結婚式のときも次男のほうが先に結婚するからとのことで特に長男になる義兄、ウトメに 
散々厭味を言われました。 
(義兄とエネは兄弟仲がいいため、私が一人だけのときにのみ厭味をいう感じでした) 

次男の嫁になったということで同居も強制されず、エネもパパママオニーチャンLOVEでしたが 
義実家に行く頻度もDQ返ししつづけ減っていき、 
2年目まではまだ順調でした。しかし義兄(長男)が結婚することに。 

(続きます)

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312: 名無しさん@おーぷん 2015/11/26(木)14:35:42 ID:AxV
娘の家庭科の授業で
「一日30品目食べよう」的なことをやってたらしく、
昨日の夕飯をプリントに書き込んだらしい
それで娘が「私の夕飯だけで30種類の野菜食べてる」と言ったら
担任に「そんなわけ無いでしょ!あんたのママは看護師で働いてるのに!」と言われたらしい
反論したら「どうせお店で買ったんでしょ!」と言われたって


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386: おさかなくわえた名無しさん 2006/10/31(火) 09:45:41

ちょっと武勇伝とは違うかもしれないけど。
俺の元担任は他の学校でも有名なダメ差別教師。見た目で評価を変える最低野郎だった。
今話題のいじめ助長教師なんてもんじゃない、嫌いな奴は集中的に罵倒してた。おまけにそのせいで学校来なくなった奴を『根性なし』呼ばわり。

身内がひどい目にあったこともあり俺も嫌いだった。三年になってそいつが担任になった時
俺は皆の前で初日にいきなり『あの〇〇の弟か。おまえもあんな馬鹿じゃないと良いな。おまえみたいのは卒業することだけ考えろ』とか言われた。まだ話してもいないのに。
そばにいるだけで何かとちょっかい出されてたのでそいつの宿題と授業すべて放棄してた。それ以外はの授業はしっかり出てたけど。

で、ある日『おまえは宿題全く出してないから30点はテストの素点から引かなきゃなぁw赤点になったら絶対助けんぞ。明日までに全部出したら助けてやらんでもない』とか言われた。
『50点くらい引いてもいいっすよ』って言って100点取ってやったよ。で『先生の授業受けてる人の方が頭悪くなるんですね』って言ってやった


あれ?俺がDQNって言われるパターンか?

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920:名無しさん@おーぷん2016/05/20(金)05:19:01 ID:QPA


小中と結構えげつなくいじめられた上に別段仕返しとかもせず、
防衛本能?からかいじめてきた相手の名前なんかもほとんど忘れているんだけど
(ある意味これも修羅場なのかはわからん)


うちの通っていた中学では「眉毛の処理禁止」という校則があった。
とか言っても女子は大体みんなやっていたけど。
しかし、私は女子にしては昔からあまりにも毛深く、眉毛が濃い。

腕の産毛なんかも剃るのを少しでもサボるともはやすね毛。

なので当然ありとあらゆる毛の処理が必須だったし、
ただでさえ苛められていたのでこれ以上いじられるのはノーセンキューなので、
眉毛も最低限処理していた。


それを運悪く無神経な教師に見咎められた。
あからさまに私よりも細く薄く処理している人がいるのにそっちには声をかけない。
たぶん濃すぎて処理あとが残るのが原因かな、と。
指導室で教師に注意されるだけされたあと、

「なんの手入れもしない状態にすると眉毛が両◯◯吉になる」
「(放置すると)太さが二センチもある眉毛なんて女子としてどうなのか」
「他の女子も目立たない程度に処理している」
「処理しても、毛深くない人程度におさまるようにしている」と真顔で説明をしたあと、
「それでも処理をしないのは女の子として生きるなと言うことですよね」と言ったら、
無言のまま返されたことをいまだに忘れられない。


当時はそれ以上いじめられたくなくてなんとか言い返したものの、
自分でもこの毛深さには呆れるものがあり、
三十路を過ぎた今更ながらに過去の自分の必タヒさにじわじわ来つつ
いまだに顔も名前も覚えていない女性教師には腹をたててる。

下らないことではあるけど、今でも毛深さは衰えず困ってるうえ、
昔から母も姉も全く毛深くないので私の心は未だに修羅場です。

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