鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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流産

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455: 名無しさんといつまでも一緒 2008/07/19(土) 00:00:40 O
■相談です■ 
よろしくお願いします。 

「何とかして彼と結婚したい」 

私:25歳 独身 女 
彼:32歳 既婚(結婚2年目、お子さんはいません) 男 

付き合って1年です。 

今週私が妊娠していることが発覚しました。 
彼は赤ちゃんを生んでほしいと言ってくれました。 
奥様と離婚して、私と結婚する気持ちでいてくれているようです。 


現在彼が弁護士さんに離婚の相談をしているのですが、 
弁護士さんに相談すればするほど浮気と私の妊娠を理由に 
彼から奥様に離婚を迫るのは非常に難しいことが分かり、
苦しんでいる状況です。 

奥様は彼が浮気していることは全く気付いていません。 
今までの夫婦生活も問題ないものだったと思います。 

どんなに苦労をしても、彼とずっと一緒にいたい。
彼との間にできた赤ちゃんを生んであげたい。 
どんなに許されないことを望んでいるかは分かっています。 
一生十字架を背負って生きていかなければいけないと思います。 

弁護士さんの言う通り、彼が奥様と別れて
私と結婚するのは不可能なことなのでしょうか。 

長文ごめんなさい。 
どうかご意見聞かせて頂けないでしょうか。

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560: 310 2014/07/12(土) 09:43:15.37
昨夜、嫁と2時過ぎまで話し合ったよ。 
嫁は、ここのみんなが言っているようなことを静かに言っていた。 
いつもならまた始まったよーとうんざりして聞いてるふりだけしてるんだけど、今回はしっかり聞いた。これからも聞こうと思う。 
一番こたえたのは、流産手術の時の話。 
この話をした時だけ嫁は泣いた。 
稽留流産という状態だったんだが、手術前に本当に流産しているかエコーで見なくちゃいけないらしい。 
そこで「正常な形じゃなくて、ミドリムシみたいにびよーんって伸びきっていた」胎芽を見て「ああ、もう本当にだめなんだ」と思ったんだそうだ。

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【3/5】←NOW
【4/5】18:27公開予定
【5/5】

557: 310 2014/07/12(土) 09:36:15.04
310です。 
一晩たってレスを何回も読み返してみた。 
嫁に以前言われたことを思い出したよ。 
「あなたは私に何か指摘されたら、その内容がどうか考える前にとにかく反論しなきゃ気が済まない」って。 
本当にその通りだとハッとしたよ。 
冷静なつもりだったが論点がズレてるのは俺のほうだった、申し訳ない。 

俺、会社でもどこでも「優等生」「穏やか」って扱いで、少し見栄張ってるところがある。 
その反動で、家では開放的になってしまうんだよな。自覚している。 
だからって嫁を見下していた、俺はそのつもりはなかったが、少なくとも嫁にそう感じさせたのは悪かった。

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【1/5←NOW
【2/5】17:54公開予定


310: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/07/11(金) 16:11:35.84
2歳男児持ち、嫁妊娠中。 
昨晩、共通の知人夫婦が不妊治療の末に子を授かった話をして、嫁と2人で喜んでいた。 
その流れで、嫁の友達も不妊治療の末に授かり、今や3児の母だという話をしてた。 
それで「うちは幸せだよなー」って言ったら、嫁がキレた。 
嫁、1月に流産してるんだけど、それで怒ったらしい。 
不妊に比べたらつらくないし、お金も時間もかかってないだろうに。 
2歳の息子にしろ流産した子にしろ今妊娠してる子にしろ、うちは一発でできた。 
幸せじゃないの?意味ワカンネ。

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331: 2010/04/28(水) 12:30:36 ID:2PqKQJL00
五・六年の担任(女 親も教員)が私のことを嫌っていて、結構いやな目に合わされた。
その当時、その地区では珍しい私学受験の予定だったからかも。

子供は多少バカで勉強が出来なくても元気なのが良い、というのを曲解していて
バカで運動が得意な子ばかり可愛がって、頭は良いけど運動が苦手なタイプは出来損ない扱いだった。

そいつは私達が卒業した後に何故か地元に帰る事になっていたらしく、
改めて自分の地元の県の採用試験を受けたんだが見事に落ちてた。
家の母親はなんかの機会の時に「落ちてよかったですね。もう先生はやらない方がいいんじゃないですか」
と面と向って言ったのだと。
それぐらい家の母親も業を煮やしていた酷い奴だったんだよ。

その後、風の便りで「地元の美容師と結婚したものの、一人目を流産した」という話が伝わってきた。
当時の私の仲間連中(先生に嫌われてたメンバー)は誰も同情もしなかった。
ザマアミロって。

「教師も、同級生も、バカにした奴は皆、見返してやる。幸せになってね。」
これが私なりの復讐だった。中高一貫の私学で充実した六年間を過ごした。
最高学府を目指すほど頭は良くならなかったけど、大学は理学部に進学した。

そして今は何故か教員やってる。非常勤だけどさ。
あの頃、自分が味わった惨めな思いを味あわせたくないから
目立たない子、地味な子も均等に扱っていくように心がけてる。
目立つ奴の影で、そいつなりの良さを認めてもらいたくてひっそり咲いている小さな花のような子の力に
少しでもなれることができたらいいな。
理想の子供像に当てはめるんじゃなくてね。

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