鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

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12/05/27

親父と義弟がアッーな話し。 
俺的には一先ず修羅場は終わったと思うのでカキコさせて下さい。 

関係者 
親父(49) 藤岡弘 ×4 

姉(25) フリーター ×1 親父のクローン 
今回の騒動や親父の性癖等色々知っていたが黙認 

俺(23) もやし 姉と母同じ 嫁大好き 

弟1 高3 竹内力 
弟2 高1 親父の靴の裏と鞄の内側に黒マジックで馬鹿って書く程度の親父嫌い 

嫁父(55) 温水洋一 子離れ出来ない 
嫁母(54) IKKOさんっぽい 優しい 
嫁(23) ブラコン 福山雅治の真似が得意 結婚1年目 
義弟(21) 雰囲気だけ清春 笑うと庄司 親父経由で姉と仲良し。 

嫁と俺はアパート。 
親父と弟2人は一緒。 
姉は友達とアパート。 
義弟は実家暮らし。 

姉と義実家は隣の市。 
それぞれ電車か車で30分から1時間で行ける距離。
電話で義弟からうちの親父とアッーな関係であると謝罪される。 

後日、夜、3人で居酒屋の個室で話し合い。
親父の提案であっさりと何も無かった事にする事で解散。 
俺、色々思うところがあり親父宅で改めて話す。 

まず、義弟の事で揉めた。
親父の対応の仕方が気に入らなくて、俺が一方的に罵倒しまくった。 
そのうち頭に血が上った俺が、昔の疑惑等を蒸し返してしまい戦闘開始。 
もやしの精神攻撃も虚しくさらりと藤岡弘に床にたたき付けられる。
騒がしさに気づき2階から弟1が現れる。 
弟1の「兄ちゃんに何をするだー!!」
と、いつの間にかいた弟2の煮えたぎるカレーで俺、助かる。
弟2人のサポートにより逃げる。



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892: 1/3[sage] 2013/07/11(木) 02:00:05.44 ID:P18FVsRQ
流れぶったぎって…長文ごめん 
胸がスゥーッと…とは違うかもだけど先ほどまた夢を見たので親父の話を 

20年以上前…まだ俺が7歳、弟が5歳だった頃、理由は長くなるので省略するが一日だけ塗装関連の仕事をしている親父の仕事現場に行った日がある 
その日の現場は田舎町の浄水場で、親父は「危ないから休憩室で終わるまで我慢してくれな」と本やらお菓子やらを買ってくれたのを覚えてる 

しかしそこはクソガキ。次第に飽きて、浄水場の中を探検しよう!…という方向に話がすすみ、弟と部屋を出た 
この先がいつも夢にでる場面なんだけど、当時の足で全力ジャンプして飛び越えられる高さの太いパイプと、そこかしこにマンホールがあった 
そしてそのマンホール全ては作業中の為、ヨジョウ(ペンキがかからないようにする為のビニールみたいなもん)が張られ蓋が外されていた

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227: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/02(月) 16:27:51.88 ID:OBc3+9T/
何十年も前の小学生低学年の頃。 

母から

「今日と明日は学校お休みにして一緒におうちよ!」

って訳も聞かされず学校休まされた日の事。 

朝からケーキの配達がきたり、母が張り切って凄い豪華なおひるごはん作ったり
とにかくバタバタしてて、だれか来るのかな・・・?と思ってたら 
昼前に父と叔父が帰宅。(叔父は父と仕事をしていた)


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185: 2012/08/01(水) 13:42:02.20
流れ切ってすいません。
 
私が中学生のころ、
高校生の兄が反抗期と厨二病をこじらせ続けたらしく、グレた。
うちは比較的裕福な家で、父と専業主婦の母と兄と私と
当時小学生の弟で住んでました。

最初は家族と口をきかない程度の兄でしたが、
そのうち夜中に帰って来たり、家に帰ってこなくなったり。
 
母が困って父に話し、
父が仕事を早めに切り上げて兄に話しをきくと、
兄は
「うるせぇんだよ!」
と父に怒鳴りました。
その瞬間兄が座ってたダイニングの椅子から3m吹っ飛びました。
 
父がぶん殴って
「お前誰に口きいてんだコラああああ!?」
今までどの家族も父に殴られたことなかったので 
こっそり見てた私と弟が震えるほど怖かったです。 

それでも父に向かっていく兄、
筋トレが趣味の父に何故勝てると思ってしまったのか・・・
兄ボコボコ、顔面変形で第一の修羅場、終了wwww


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435: 名無しさん@HOME 2012/06/22(金) 23:21:09.18 0
母のタヒが、父と私にとって一番の修羅場。 

父は母にべた惚れ、私も母が憧れで大好き。 
母は優しくて料理上手で色々なことを教えてくれて、いつも笑ってる、
素敵な人だった。
 
それこそ関わる老若男女問わず
「私ちゃんは素敵なお母さんがいてよかったわね」
と言われるくらい。 

そんな母が病気を患って、数年間入院した。
手術の甲斐なく、息絶え絶えになってタヒぬ間際、
母がつぶやいた最後の言葉が
「ごめんなさいね、○○さん」だった。

この○○さんの名前を聞いた途端、父がフリーズ。

結局、父の手を握ったまま母は亡くなったんだけど、
その後葬儀が終わった後、父が少し狂った。 


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