鬼女事件簿

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

真実

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707: 可愛い奥様 2019/05/06(月) 12:13:14.78
子供三人居るけど一番上の子が旦那の子じゃない事。
本当の父親は大学時代の私と旦那共通の先輩。
子供三人とも血液型一緒で顔も似てるので、
真相は私とその先輩しか知らない。

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835:おさかなくわえた名無しさん2010/10/10(日) 07:15:10ID:Tk6fG7/y
長いです。

学生の頃から4年と数ヶ月、文通をしていた同い年の女忄生。

字がお手本のように綺麗で、文体もとても好感の持てるものでした。
共通の趣味もあるため、マンネリになることもなく、月2くらいのペースで手紙の交換をしていたのですが、
最近自分の仕事が忙しくなって、なかなか手紙の返事を出せなくなってしまったため、メールアドレスを交換しあう事になりました。

手紙からメールへと移行してさらに数ヶ月経ったある日、仕事で彼女のいる地域に行く予定ができたため、
「食事だけでも…」と無理を言って彼女の予定をあけてもらい、とうとうお会いすることに。

結論から言うと、彼女はとてもかわいい女忄生でした。
小さくて可憐で、笑った時に口元を隠して笑う所作や、その指の隙間から見えるえくぼ。
本当に一瞬で、恋に落ちてしまいました。
それ以降も、仕事を口実に何度も会いに行き、食事に付き合ってもらい、彼女を家まで送って帰る。
ということを繰り返していたのですが、
あるとき、食事が終わって店をでたところにちょうど、神輿をかついでねり歩く団体がおり、
その日地域の祭りが催されている事を知った私たちは、流れで祭りの会場まで行くことになりました。


祭りのイベントでは“未来の自分へメッセージを送ろう”というイベントに、二人で参加することになったのですが、
会場はとても混み合っており、私と彼女で違うブースへと案内されてしまいました。

続きます

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/23(月)19:18:59 ID:0xj
彼女は偶然だと信じきってる
正直に告白したほうがいいだろうか

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476: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/05/04(水) 00:19:37.68 ID:rixv9z0V.net
当時、大学生だった姉が夜道で変.質者に襲われて返り討ちにして病院送りにした事があった。
その後に犯人は塀の中に入る事になり、担当の刑事さんからは出所する時には連絡がある事を教えてもらった。

そして、姉も結婚して母となり俺も結婚する程の時間が流れた時に、担当の刑事さんが偶然にも俺の職場に客として来た。
無事に商談成立後に公私混同になるんだが、まだ出所の連絡がきてないので、服役しているには長すぎなので、その事を聞いてみた。
刑事さんが神妙な顔で教えてくれたのだが、姉の他にも被害者が数十人おり、被害者の特定と被害者の説得に時間がかかったそうで、姉の裁判には間に合わずに裁判後に再逮捕となり無期懲役になったそうだ。
事件の性.質上、被害者のプライバシー保護の為に隠密に捜査が行われ時間が掛かったそうだ。
説得できた被害者の心と身体の傷もかなり酷く、子供を産めない体になった方もおられ、犯人は現行法では生きて出所する事は出来ないとの事。
この事は姉に伝えずに、もし、聞かれたら犯人は獄タヒしたと伝えて真実は俺が墓まで持って行く事にした。

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343:名無しさん@HOME2016/05/25(水) 23:24:03.36 0
私の冷酷な態度に嫌悪感を抱く方もいるでしょうが、書き残させて頂きます。

離婚した元妻に引き取られ、
会うこともままならなかった娘から不意に着信がありました。
久しぶりに連絡を取るので緊張しているのか硬い声で
「結婚の報告をしたいから会って欲しい。」
私はとても喜びました。

次の週、少し離れた元妻の地元へ足を運び待ち合わせ場所の喫茶店に入りました。
応対した店員に娘の席を確認し、心を弾ませながら案内された席に向かうと
そこには元妻から送られてきた娘の成人式の写真より
ずっと綺麗になった娘が座っていました。

私は娘の向かいの席に座り笑顔で話しかけましたが、
娘は私を睨みつけ一言も喋ろうとしません。
娘の目を見ると、その奥底から滲み出て来るような恐ろしい憎悪を感じました。
私は落ち着いて姿勢を正し、何故そのような目で私を見るのか理由を問いました。

すると娘の口から信じ難い言葉が出て来ました。
「私が不倫し、元妻と娘を捨てた。元妻がどれだけ苦労したか分かっているのか」

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239: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/08(金) 14:35:21.18 ID:i8RpI4Nx
私の姉は大学1年の18歳で男のところへ転がり込んで3ヵ月後妊娠して帰ってきた。当然大学は中退。 
相手とは別れたようでその後は実家(私と姉の母の家)でゴロゴロニート生活。 
出産費用も全部両親に出してもらって、服やらオモチャやらもおんぶに抱っこ。 
正直そんな姉を軽蔑していたし見下していた。

あれから7年、姉は独学で運転免許と秘書検定1級とTOEIC800点を取ってそこそこの企業に勤めて年収400万の立派なシングルマザーをやっている。 
実家には毎月お金を入れていて父の日母の日誕生日には相場より高いプレゼントも渡している。 
お金にもなる趣味も始めていて、躾もよくできていて子供はいい子で、日々が充実しているよう。 
なんであんなバカ姉が、と妬んで心の中では貶していた。 

そしてつい先日、実はその転がり込んだ先の男性には騙されて呼び出され、襲われて写真を撮られて脅され(実家も学校もバレていた)、同棲を強要されて毎日殴られ蹴られ肉●器のように扱われていたという話を泣きじゃくる姉の口から聞いた。 
心配をかけたくないからと家族には一切話さず、ただ飛び出していって痴話喧嘩で別れたバカな子を演じ続けていたと。 
当時の日記や殴られた顔の写真などが出てきたので嘘ではなさそう。 
確かにその一件を除けば、姉はちょっと素直で純粋で騙されやすい人ではあるものの、顔も頭も性格も良くハイスペックな人だった。 

まだ自分の中で消化できていないので取り止めの無い文章で申し訳ないけど、能天気だと思ってた姉の人生が意外と波乱万丈で衝撃を受けた。 
姉も修羅場だったんだろうけど私の心の中が今修羅場。

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234: 名無しさん@HOME 2015/01/20(火) 23:08:29.07 0.net

祖母のためと思ってついていた嘘を従兄弟がバラした時。
祖母と祖父は村の中ではおしどり夫婦と呼ばれるほど仲が良かった。祖父は仕事で出張に行くと出張先から毎日手紙を書いた。祖母も毎日返事を書いた。

ある日、出張先で祖父が事故でタヒんだ。
家族と村人のみんなは祖母のために祖父がタヒんだ事をひた隠しにした。祖母のために郵便局員は毎日祖父の筆跡を真似て手紙を書き続けた。
それをずーっと続けた。郵便局員が亡くなるとその子どもが郵便局員になって手紙を出し続けた。手紙の最後には必ず家と家族を村で守ってくれとしたため、祖父の出張先に行くことも止めるようにした。
ここまでは私も生まれてなかった頃の話。

みんなで嘘をつき始めて40年経った。祖母は病気になり、しきりに祖父へ会いに行きたいとせがむようになった。
祖母の悲痛な叫びにみんな心を痛めたけど、絶対に誰も真実を語ることはなかった。

それから1年後。この頃から祖母は手紙を書いても、祖父に会いに行くとまでは言わなくなった。
従兄弟が祖母に真実を話したからだった。

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390: 身バレ覚悟 2016/03/13(日)16:00:26 ID:EPs
どこに書くのがいいのか、悩みましたが、ここに決めた。
フェイクなし、身バレ覚悟というか、元カノの根回しで自分はケツの穴の小さい男扱いなので
友人に真実を知ってもらい、判断してもらうために書きます。

まずは、彼女との交際にいきさつから、
彼女とは、中学の同級生で、高校は別ですが、塾が一緒で、2人とも地元国立大医学部を目指してた。
こちらは、前から彼女に好意を持っていましたが、高2の終り頃に彼女からなんとなくで付き合い始めた。
ただ、付き合うといっても週一でお互いの家に遊びに行く程度でした。
彼女には、私のこと好きだったでしょっていわれたことがあるので、バレてたと思う。

2年前センター試験で彼女が失敗し、志望を薬学部に変更したまではよかったんだが、結果薬学部も
不合格になり、滑り止めの私立の薬学部に行くことになった。
俺はせっかくここまでがんばったんだからと、浪人を進めたんだが・・・・・・

その後交際は順調でしたが、3週間ほど前
たまたま、有名なケーキ屋さんの前を通りかかった時、ちょうど開店10:00前だったので行列も短く
楽々買えたので、彼女のマンションにサプライズをしかけることにした。

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361: 愛と死の名無しさん 2011/12/20(火) 12:26:05.88
今から30年近く前の話。 

見合い結婚の新郎新婦だったが、当日挙式の時間になっても新婦&新婦家族がこなかった。 
ようやくやって来た新婦両親は真っ青で憔悴しきった様子。 
新婦が脳味噌にホテイアオイが群生したような置手紙を残しトンズラこいたという。 

曰く「義理もあり、新郎さんに不服もなかったので一度は結婚を決意した」 
「でも、式間近になって、私は運命の愛に出会ってしまった」 
「私は、女として、この真実の愛に生きたい」 
「新郎さん、きっとあなたにも運命の人が別にいるはずです。その人を幸せにしてあげてください」 
新郎呆然、怒りに震える新郎親族、続々集まる招待客、途方にくれる式場スタッフ&受付係。 
どうするどうなるのカオス状態。その時新郎が言った。 

「…今日は僕の30歳の誕生日なんです。誕生パーティをしましょう」

そのまま招待客にはお席についてもらい、高砂席のど真ん中に新郎着席。
「今日は僕の誕生パーティにようこそw…って、こういうのやってみたかったんだよなあwww」
うすうす事情を察しながらも、新郎の決死のノリにあわせる優しい招待客たち。
さすがに余興・スピーチはそのままとは行かなかったが、余興でバイオリン演奏を頼まれていた新婦友人が、
所属のアマ管弦楽団のメンバーに連絡を取ったところ、手の空いてた何人かが来てくれてプチ演奏会。
和やか…とまではさすがに行かなかったが、「お誕生会」はなんとか終了した…という。

ホテイアオイ新婦は一年たたないうちに「真実の愛」とやらに捨てられて、実家にリターン。
真実の愛の結晶が腹にいたため、父親が軟化して家には入れてもらえたらしいが、その後は不明。
一方、「もう女の人とは縁の無い人生でいいわw」と仕事一筋に打ち込んで行った新郎は、数年後
雪道で立ち往生していた女性のチェーン装着を手伝ったのが縁でその女性と結婚し、
二年後に私の父親となりましたw

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249: 恋人は名無しさん 投稿日:2011/06/22(水) 07:58:43.79 ID:ULxBIBxRO
ちち…43歳♂既婚子有り 
はる…21歳♀ちちの不倫相手 
ち子…10歳♀ちちの子供 (私) 
は子…3歳♀はるの子供 

当時この四人で暮らしていたんだが、大きくなった今色々真実を知ると修羅場の宝庫だったので、板違いかもしれんが投稿してみようと思う。

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