鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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精神崩壊

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696:名無しさん@お腹いっぱい。2014/05/20(火) 02:06:00.38 .net
何回浮気が発覚してもその時は平謝りか逆ギレで全く浮気をやめなかった元嫁
俺も精神のバランスが完全に崩れてしまい、下手すりゃあサツ人にまで発展しかねない程追い込まれていた

結局俺が行った復讐は見ず知らずの男に嫁を性.的暴/行させる事だった。


勿論、最終的には俺が計画した事だって元嫁に明かしたし、
その時はもうどうなっても良いとさえ思っていたから「その場で通報するならすれば?」って冷静に言い放ったよ...

結局、警察沙汰にはならんかったけど復讐を成し遂げた事によって憑き物が落ちたようになり、元嫁の方も本当に俺が怖くなったみたいで最終的にはその後離婚...

思い返すと恐ろしい計画を実行したものだと我ながら背筋が寒くなるよ...
嫁の浮気に悩んでる奴らも当時の俺みたいに極限まで自分を追い込まない方がいいよ?


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254:名無しさん@おーぷん2014/07/16(水)14:41:09ID:1wIUt6Jit
くだらない上に長くて申し訳ないけど吐かせて
ロミオとジュリエットからダブルで長年粘着された話

発端は大学生の時
私たちは理系なので、基本的にみんな地味で素朴

私子・・・東京出身派手系ギャル
A男・・・地方出身で大学デビューを目指すDT 悪いやつではない
B子・・・地味で純朴な田舎娘

大学時代の私はモテた
でもそれは人間性に惹かれたわけではなく
単に珍しく派手なギャルだったので
派手→軽そう→ヤらせてくれるかも→DT卒業できるかも(゜∀゜)
というサカリのついたDT達の脳内返還の結果の告白
青年実業家の彼氏がいたので、全部軽くスルーしてた

大学1年の夏頃、A男とB子が付きあっているっぽいことに気付いた
秘密を楽しんでいるようにも見えたし
私から見たら回りなお子ちゃまに見えたので
微笑ましく黙っていた

B子も彼氏がいるらしく、彼氏の話題が出るが
それがA男だと気付いていたけど、特に問い詰めることなく
日常会話の彼氏の話題として黙って聞いていた

それなのに2年生になった頃、A男に告白された
「彼女いるんじゃないの?」とスルー
しかし何度も何度も口説いてきたが、全部軽く断っていた

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755: :2011/06/02(火) 12:10:41 ID:

俺、数年前浮気して嫁にバレて、とにかく謝り倒してやり直した。
が、水面下で続けてそれもすぐに嫁バレ。
嘘に嘘を重ねてしまいには嘘が真実であると錯覚してしまう程、嫁に嘘つきまくったり逆切れしたりした。
こんな浮気くらいで一々騒ぐほどじゃない、
俺は最終的に嫁のところに戻ってくるんだから、
お前はドーンと構えてりゃいいだろうと嫁に対して思ったし言ったりもした。
嫁、何も言わなくなった。
結果、嫁壊れた。


「一番大切に思う人に平気で嘘をつかれ続け、
その程度にしか思われていなかった自分には何の価値もない。
落ちるところまで落ちればいいんだ。」
と考えるようになり、複数の男と付き合ったそうだ。

しかし、子どもを思うと自分の最低さに吐き気がし、すぐそのバカな行動は止めたようだ。
止めたところで自分のしたことも許せず精神的にまいってしまい鬱の診断がつき仕事もやめた。

元々モテる女だったが、身持ちは固く、
同僚男に誘われても「夫も一緒ならいいですよ」とか言ってたようだ。
そんなやつが、と信じられなかったが
今の嫁を見れば事実なんだなと思う。
こうなってやっと俺は自分がどれだけのことをしたのか実感した。
嫁を責める気にはなれないし、責めれる筋合いでもないし。
俺が言ってもなんの説得力もないが、不倫は人の心を崩壊させる。

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302: 恋人は名無しさん 投稿日:2011/05/13(金) 21:55:53.51 ID:KPf+1HQdO
もう完全に笑い話に出来るようになった昔の話。 
元彼がある日のデートに母親と元彼の幼なじみの女の子、そしてその両親を連れてきた。 
そのデート場所は自分が初めて元彼の両親に「彼女と付き合っている」と紹介してくれた、ある意味思い出深いステーキ屋だった 
そこで元彼母親から知らされたのは元彼が幼なじみの女の子を妊娠させたので別れて欲しい。そして金輪際元彼に連絡取るような真似をしないで欲しいという事だった 
ついさっきまで普通のデートだと思っていたので頭真っ白になったし、事態の把握が出来なかった。 
とにかくまだぺたんこのお腹を嬉しそうに触る幼なじみとその両親を見ていた。 
訳が解らずにボーっと話を聞いていたらどうやら幼なじみが同棲していた彼氏に浮気されて傷付いて実家に帰った時に元彼が親身に励ましてくれたそうだ。 
その話は少し聞いていたし、幼なじみと飲みに行って相談に乗っていたのも知っていた 
それがいつの間にか男女の関係になり、子供が出来たと言う事だった 
26歳になって、結婚も考えていた。何も言い返せなかった。涙も出なかった 
ただ、少し体勢を変える仕草をすると元彼母親や幼なじみ家族が幼なじみを守る仕草をするのがじわじわキツかった

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