鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

電車

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1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/22(土)21:23:49 ID:wdH
大学生なのにwww
泣き虫とかwww

辛い

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547: 名無しの心子知らず 2013/09/26(木) 00:58:37.60 ID:+BO9SrDe

買い物帰り、3歳のチビと電車乗ってた時のこと 


チビの隣に女子高生が座ってたんだけど、
チビが
「今日○○行ったの」
「△△買ってもらったの」とか 
いろいろ話しかけてるのに、
ひたすら無視!わざとらしいぐらい無視!! 

それどころか嫌味っぽくスマホいじりだして、
「感じ悪いなぁ・・・」とさすがに嫌~な気持ちになってたら 
チビがその女のバッグに付いてた
ナメコのキーホルダーを掴んで引っ張った

そしたら女子高生が血相変えてバッグをガバッと取り上げ、
私を睨みつけ「やめさせてもらえますか?」って・・・

チビはビビっちゃって帰ってからもグズグズだし、
久々の外出でウキウキだったのに最悪・・・

どう育てたらあんな無愛想な冷たい人間になるんだろ・・・
ああゆうのが子供いじめたりするんだろうなぁ・・・

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252: 名無しさん@おーぷん 2016/11/14(月)20:17:15 ID:DAq
妻が、娘(中学生)の学校への送迎をやめるよう要求してきました。

娘は現在私立に通っていて、家から車で20分程度で、
私の会社から近いので朝晩私が、
どうしても都合がつかない時は従業員に頼んでいます。

バスや電車はありますが、痴漢等性犯罪に巻き込まれるのを避ける為には、
車での送り迎えは必須だと考えています。
帰りに友人達とどこかに寄りたいというときは、
ある程度の時間を決めて待ち合わせたり、タクシー代を持たせたりして、
娘の交友にも配慮しているつもりですし、
娘本人からは送り迎えへの不満はありません。

それなのに、妻は娘の送迎を止めろと、性犯罪なんて巻き込まれないし、
車での送迎は中学生には相応しくないと言います。

娘の学校には、他にも車での送迎をしている家庭も一定数あり、
浮いているわけでもありませんし、
大丈夫だろうと電車通学させて痴漢被害等にあったなど、
悔やんでも悔やみきれるものでもなく、
事実、娘の同級生達も痴漢被害にあっている子がいるようです。

その辺を妻に説明しているのですが、
煩い黙れと声を荒げるばかりでどうにもなりません。
果てには娘名義の会社の株を処分するようにと要求してきました。

何故母親が持っていないのに娘が持つのかと泣かれたのですが、
元々亡父が会社を株式会社にするときに、
子と孫に株を配ったので、当然配偶者にはありませんし、
父の方針として、役員は血のつながった身内か社員からの生え抜きで、
配偶者は除外となっていますが、
それがどうしても気に入らないと泣き続けています。

娘が高校生になった時点で役員になり、
月10万円程度ですが役員報酬が支払われるようになることを、
絶対に阻止したいのだそうです。
娘に身の程を弁えさせろと、そのために送迎は許さないし、
食事だって差をつけるし、株や役員報酬など以ての外だと、
娘をあり得ない程敵視している状況です。

このままでは娘本人に直接危害を加えるのではないかと心配で、
正直離婚も過ぎりますが、元の妻に戻るのならと考えて躊躇している状態です。
娘と妻の関係も日に日に悪くなり、今日はとうとう、
私立を辞めさせて公立に通わせる言い出しました。

何が妻をここまでしてしまったのかわからないのです。
もう元には戻らないのでしょうか?

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649: 名無しさん@おーぷん 2016/01/26(火)17:33:53 ID:Utw
誰もいないから投下。
2ちゃんとかおーぷん見てると
変なのに絡まれた時はみんなビシッと切り返してて
自分もできるって脳内シュミレーションしてたけど
全然そんなことなかった話をしていこう。

うちの最寄は電車の始発駅から2駅め。
朝は、席はうまった状態なんだけど
立ってる人はほとんどいないので立つ場所は選び放題。
私はだいたい4人席がある車両の隅に直行する。
寄りかかるところがたくさんあるし、
後にぎゅうぎゅう詰めになっても端はラクだし。
その日、前に座ってたのは服装が会社員風の妊婦さん。
見るからにお腹大きいしバッグにピンクのあのマークがついてる。

1回切ります。

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65: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/19(日) 10:32:15 ID:k0Rd+Jib
電車の座席はほぼ埋まり、
車内には立っている人がちらほらいる程度。
私の向かい側座席の前には
男性1人、女性2人のハイキング帰りらしい
高齢者が立っていた。

彼らの目の前の座席には
若者2人と50代ぐらいの女性1人が座っている。
若者は2人とも茶髪、1人はサングラスをしていた。

この人たちに気づいたのは、この高齢者組の男性が
「最近の若い者は年寄りを立たせても平気なんだから」
「ちょっと前は罪悪感からか寝たふりをしたもんだが、
最近じゃ寝たフリもしないからふてぶてしい」
などと、かなり大きな声で話しているのが
耳に入ってきたからだ。

どうも自分の前にいる若者に席を譲らせて
女性2人を座らせたかったらしい。

ここまで嫌味っぽく言われると、
まったく関係ない第三者の私だってちょっと気分が悪い。
すっかり眠気が覚めてしまった。

反対側にいる私が席を譲れば、
もう1人ぐらい誰か立ってくれるだろうと思って
腰を浮かせかかった瞬間、サングラスの若者が口を開いた。

「あんたたちさぁ、山は歩けるのに電車では立てないの? 
それっておかしくない? 遊んできたんだろ? 
こっちはこれから仕事に行くところなんだよ。
だいたいさぁ、俺みたいなヤツが土曜日も働いて
あんたたちの年金を作ってやってるんだって分かってる? 
俺があんたみたいなジジイになったら
年金なんてもらえなくて、
優雅に山登りなんてやっていられないんだよ。
とにかく座りたかったらシルバーシートに行けよ」

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