鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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馴れ初め

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623: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/12(土) 10:46:32.80
「いらっしゃいませ、何名様ですか?」
 → 「1人で」
「それではこちらの席へどうぞ」
 → 追従
「ご注文が決まりましたらボタンでお呼び下さい」
 → 「はい」

えぇ、出会いはファミレスでしたよ。

当時の出向先に近いファミレスをよく昼食に利用していた。
ある日、昼食が取れないくらいバタついていて、
15時過ぎにメシ食いに行ったんだ。
そうしたらちょっと離れた席で、
お茶しながら読書している娘がいた。

「いつもご来店、ありがとうございます。
今日は遅いんですね」
ドリンクバーに立った際にそう話しかけられた。

どこかで見たことある娘だけど誰だったかと思ったら、
そこのウェイトレスだった。
その時は会話はそれくらいだったんだけど。

運良くとういうか悪くというか、
昼食が遅れることが割とよくある時期だった。
なので仕事上がりのその娘と会釈したりしているうちに、
徐々に話をするように。

その後、なぜか食事に行くことになり、
さらにその後、映画に行くことになった。

「今やってる(映画名)、見に行きたいんですよねー」
「そ、それじゃ、一緒に行きます?」
「彼氏でもない人と暗い映画館は怖いなー」

これはもう誘導されていると観念した。

「俺と付き合って下さい!」
「いいですよー、映画いつ行きます?」

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1: 名も無き被検体774号+: 2013/10/16(水) 18:28:24.14 ID:dmJCbLIp0

俺には母親がいなかった、
すぐ暴/力を振るう父親とチソピラの兄貴の三人で暮らしてた
中学を卒業してすぐ、俺は中学の時の友達の家に転がり込み、
カツアゲや万引きで、あと日雇いの土方とかでその日暮らしをしていた

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700:素敵な旦那様04/11/07 04:06:11

工房の頃レ*プ未遂した。

周囲がどんどん経験していく中焦っていた童テイの漏れ。
とにかく早く捨てたかったので
すぐ言いなりにできそうな地味でトロイ後輩の女に目を付けた。

地元の花火大会に誘い出し、その後家に連れ込んでヤッてしまおうと計画した。
家族はその日旅行中で、家には俺だけなので誰にも邪魔されない。

花火大会への誘いに後輩はすぐOKした。
そんな誘いを受けたのは初めてなのだろう。
電話の向こうで声が弾んでるのが分かった。

当日、後輩は薄化粧に白い浴衣姿で現れた。
思ったより可愛いと判り、余計興奮した。
浴衣だから洋服よりやりやすいとも思い、自然と顔がほころんだ。

「お母さんのお下がりを出してもらいました」等々嬉しげに後輩は喋っていたが
俺は激しくどうでもよかったので、「可愛いね」等適当に喜びそうな返事をした。
花火を見ながら頭の中はヤルことでいっぱいだった。

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684名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/19(土) 09:32:51.87 .net
みんなの馴れ初め徹夜で楽しんだ記念に俺も適当に書いて立ち去るわ

元カノ「家でピザ食べよ~」
俺「ええで~」

元カノ家
元カノ妹・妹彼氏「あ、はじめましてー」
俺「どもども~」

1年後
妹トラックに轢かれる
病院にお見舞いに行く

妹と結婚

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322:名無しさん@お腹いっぱい。2016/02/19(金) 22:59:06.88 .net
皆出会い→恋愛→結婚で羨ましい
俺は俺の説明不足と義父の勘違いで三回嫁に会っただけで結婚しちまった

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491名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/03(日) 16:02:31.58 ID:UxiipfOa0
友「あの子どう?」
俺「あんなババアお断りだ!」
そのババアと結婚しました。

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413:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2011/01/29(土) 12:38:34


少女どころかおじさんおばさんしか出てこないんだが、入籍した記念に結婚の経緯を書きます。
断っとくけど長いよ。

嫁は中学の2・3年の同級生で、部活も同じバレー部だったから親しかった。つっても冗談を言い合う
友達で、好きとか付き合うとかはなかった。顔もタヌキっぽくて好みじゃなかったし。
高校が別になり、大学から俺は東京に行ったんで、卒業したきり十何年か会わなかった。

俺の実家は地元の九州で食品販売系の会社をやっていて、大学を出た俺は、ゆくゆく実家を継ぐための
修行として、半強制的に実家の取引先の会社(東京)に就職した。
30過ぎたころ、新しく来た上司とどうしてもそりが合わなくて、軽いうつ病になった。会社には言わずに
通院していたが、薬でぼーっとしていたせいで通勤途上で車にはねられて両脚を骨折。それが元でうつ病の
件が会社バレし、おまけにクズ野郎の上司があることないこと会社に吹き込んだせいで遠まわしに退職を
勧められ、半分やけくそで労災込みの退職金を貰って退職した。

実家の両親は顛末を聞いて大激怒。俺は移動できるようになるとすぐ地元の実家近くの病院に転院させられ、
そこで治療とリハビリを受けることになった。
俺は二歳年上の姉がいるんだが、姉の旦那が俺が知らないうちに実家の会社を継ぐことになっていて、
まあ俺の両親からすると、実の息子の俺は会社を辞めちゃうような半端者、ということだったんだな。
私大なのに留年もしたし。
両親とも考え方の古い人たちだから仕方がない、と特に腹も立たなかった。

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09:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2010/09/20(月) 14:30:37


大学のサークルで嫁がほぼ幽霊部員状態だったんだけど、
チャラ男2人がサークル旅行に嫁を連れ出すために
姑息な作戦をたてて嫁のアパートに向かったんだ。
姑息すぎて腹がたったので阻止してやった。

「もしもし、今から××と△△がそっちに行くから居留守した方がいいよ」
「え、誰ですか?」
「あ、俺は○○(サークル名)のメンバーだけど。それじゃガチャ」

名乗らなかったのはカッコつけたわけじゃなくて、
チャラ男2人にバレたら面倒だったから名乗らなかった。

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663:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2010/07/29(木) 20:33:05


語ってみる。俺嫁共に37

俺実家、嫁実家がとても近所(歩いて5分以下)だったが、別に幼馴染だったわけではない
小学生の時に誘拐事件が多発したから、集団登校制度ができて近所だったから一緒に登校してた程度の知り合いだった
小、中学校が同じだったが「出会ったら挨拶する程度」な近所の子だった
ただ俺の父と嫁父は呑み友達で、親友関係みたいだ

そういう理由で、幼少時代は全くといっていい程接点がなかったと思う
義務教育が終わって、別々の進路に進み、ますます接点がなかった

接触があったたのは就職してからで、会社の同僚が「地元の小さな空手大会に出るから応援に行こう」だった
スポーツをやれない自分としては面倒だと思いつつ、付き合いで観に行った
けど、当然面白くもない訳で(興味ない上に同僚が出てくる場面など少ししかない)ブラブラとうろついてたら、女子部の試合場に黒帯着けてる嫁がいた!
知り合いが出てれば、当然応援したくなる訳で・・・(普段仕事の話をちょっとだけな同僚よりは、ですが)
結果は三回戦敗退。だが俺の心は嫁方向へ折れてしまうぐらいに格好よかった
嫁が通路で悔しそうに佇んでたのを見かけて「お久しぶり。今日は残念だったね」程度に会話できた(嫁の後日談だと「何で俺がここにいるのか?」と思ったらしい)

惚れたはいいが、どうやって口説くか。という問題がでてきた
とりあえず同僚のおかげでそれなりの規模の大会がある開催日時は分かるから、試合を観に行き通路で会話する事はできた
・・・が、大会なんて年に数回だから合える回数などたかがしれているので
「手作り弁当で激励」作戦も同時展開した
家は父子家庭で、7歳から台所に立っていたので一通りの料理はできたのが取り得だったのを生かした(つもりだった)

おかげで友人レベルには仲良くなれたと思う。近所なのが幸いしてちょくちょく顔を合わせる事もできるのも良かった条件なのかもしれない
そうこうしている内に、嫁の通っている道場の仲間とも知り合いになってきて
試合後の祝勝&残念会にも(部外者なのに)参加してた。当然俺の役目は差し入れ係だw

・・・ここまで書いてみると俺ってス㋣ーカーみたいだなorz
続く

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259: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/06/21(火) 17:21:02.57


嫁「2番目にお待ちのお客様~こちらのレジにどうぞ」


俺「・・・」


嫁「××円になります…千円お預かりいたします…
△△円のお返しです。」


俺「・・・」


嫁(小声で)「○○君でもこんな本読むのね」


俺「うへぁ!?」

いきなり名前を呼ばれ、テンパって顔を上げると、
どこかで見たことがある顔。

そういえば大学で時々見る娘だった。でも直接の
接点もないし、どうして俺の名前を知っているのか
疑問だった。

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