鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

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馴れ初め

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90: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/02/04(水) 21:42:48


高校の茶道部部室

嫁「あっ!」
俺「へっ!」
嫁「…先輩、ここで何をやっていたのですか?」
俺「…ち、ちがう、オ◯ニーなんかしてないから」
嫁「!?」
俺「ね、お、お願い信じて!」
嫁はダッシュで逃げていった。


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155: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/07/22(金) 23:36:32.92

妻と初めてした会話スレから誘導?されてきた。

嫁「……宜しくお願いします」
俺「いやそんな神妙に言われても困るんだけど。楽にして」
嫁「もう俺さんしか頼れる人がいないんですっ!」

男っぽすぎる外見をどうにかしたいとか言われた。
土下座までされた。知らんがな。

嫁さんから正式に許可もらったんで書いていく。

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457:おさかなくわえた名無しさん2016/10/30(日) 06:30:14.91ID:ZfAVJRaH
夫と出会ってから現在までの二年半が修羅場なので書き捨てます。
なんか省いても省いても長くなる。。読みづらくてすみません。

夫 当時32
私子 当時22

当時の私はキ◯バ嬢&セクシー女優で、どちらもうまくいってしまってだいぶ稼いでた。
最初のうちは羽振りよく使いながらも貯金が出来ていた。
だがそのときの元彼がDVで殴るなどの他に、金を巻き上げる。
最終的にはお金はほとんど私の手元には残らなくなっていた。

一方夫は努力家で若くして起こした会社も起動にのり、かなり稼ぐ人だった。
なにより人脈や経験、頭の回転が半端ない。

夫(当時はまだ結婚していないが紛らわしいので夫と表記)と出会ったときの私は、
ただの一キ◯バ嬢。接待なんかでうちの店を使ってくれるようになった。
何度か食事に連れ出してくれた。

長くなるので次へ

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361:1/22010/04/29(木) 22:36:56
 
今日は嫁が実家でヒマなんで投下してみる。


嫁とは12歳差で、ちょうど一回り違い。
初めて会ったのは今の会社の会議室、季節は秋だった。
中途採用の面接に来ていた俺と、新卒で秋季採用の面接に来ていた嫁。
どちらも最終の役員面接だったんだが、役員全員集めるスケジュール調整が大変なんで、
同じ日に設定したらしい。

で、面接の待合室に使われていた会議室で初対面。

2人きりだったんで、自分の順番が来るのを待ちながら、リクルートスーツの嫁と
「就活大変だね」「そうなんですよー」という他愛もない会話を10分ぐらいしていた。
嫁の面接の番になり「がんばってねー」「はい、がんばってきます」という会話が最後だった。

幸い俺は採用となり、2週間後に入社。事務系の部署に配属になった。
3ヵ月ほど経って部長に呼ばれて内定者名簿を見せられた。嫁は無事採用になっていた。
ああよかったな、と思った。しかもうちの部署に配属予定だという。
で、「俺くん、君が指導社員ね。君の下につけるから仕事教えてやって」と言われた。
嫁は細身(ひんぬーだ)で女の子にしてはタッパがあり、正直言えば好みだったが、
なにしろ年齢が違いすぎるし、俺は体がでかくて女性.に怖がられる34歳独身喪男だったもんで、
特に女性.として意識はしなかった。


4月。
部長に連れられて、見るからに緊張した嫁がうちの部に挨拶に来た。
嫁、俺の顔を見て「あっ」という顔をした後ニッコリ。
後で聞くと、あのときは就活が全然うまくいかなくて落ち込んで緊張していたけど、
面接まで俺と話したことでリラックスできて、面接がうまく行ったんだとか。
こんな怖いおっさんなのに。

5月、新人研修が終わっていよいよ本配属。
幸い、嫁は素直で仕事の覚えも早く、他の部にも受けがよかった。
俺は教育係ということもあって、意識して事務的に接していたが、
やっぱりコミュニケーションも図らないといけない。
で、給料日に、会社の近くのイタリア料理屋に昼飯に誘った。

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702:名無しさん@お腹いっぱい。2013/10/25(金) 00:31:16.41
正月に親戚一同が集まったとき、
叔母さんから「娘についに始めての彼氏ができたよー」って話がでた
皆へーそうなんだーよかったねーとか
どんなひとー?など良くある会話だった。
俺が冗談で「従姉妹ちゃんは小さいころ俺兄ちゃんがすきーとかいってたのになぁー
さびしいなぁー」と言ったところ

従姉妹「じゃ、別れる」
俺 ( ゜Д゜) へ?
従姉妹「責任とってね」
俺 「せせせせ、責任??」
と若干ぱにくっている所を抱きつかれた。親戚一同見ている所で
叔父さん ポカーン
俺母 「あんたその子になにしたんやーーーーー!!」
俺「何もしてないって!」
俺母 「嘘つくな!絶対手出してる!」
俺「ええええええええ!?」

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105: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/02/25(木) 23:31:40
保守がてらにカキコ
嫁と知り合ったきっかけが
専門学校で上京した時にアパートのお隣りさんだった事

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916:恋人は名無しさん2009/07/08(水) 16:29:02ID:kNYDMVsR0
まとめてから投下しますよ。

A男:32歳。中途採用で仕事をバリバリとこなすため、反感を買われることも。
A子:28歳。8年勤めたベテラン。A男と同じタイプだが各部署の人気者。
B男:37歳。A男と同じ課。仕事は基本的にサボるタイプ。A男とは不仲。
C子:36歳。×イチ。愛嬌はあるがどこか暗い。
※ 全員が同じ会社。

 A男とA子は2年の社内恋愛を経て、結婚することになった。
それぞれの課長、社長、役員に挨拶を終えた頃には「A男とA子ついに結婚するらしいよ」
といううわさが流れ始める。

 小さな会社ではあるが、人数はそれなり。全員を披露宴に呼ぶわけにも行かないので
各課の職長と、飲み仲間として特に親しい先輩後輩だけを呼ぶことにした。
 とはいえ、A男と同じ課であるB男には一応来るかこないかは聞かなければならないだろう。
ということでB男に問い合わせ。「あー?いかないいかない、俺、金ないもん」という予想通りの回答が来たことに安堵する。

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623: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/12(土) 10:46:32.80
「いらっしゃいませ、何名様ですか?」
 → 「1人で」
「それではこちらの席へどうぞ」
 → 追従
「ご注文が決まりましたらボタンでお呼び下さい」
 → 「はい」

えぇ、出会いはファミレスでしたよ。

当時の出向先に近いファミレスをよく昼食に利用していた。
ある日、昼食が取れないくらいバタついていて、
15時過ぎにメシ食いに行ったんだ。
そうしたらちょっと離れた席で、
お茶しながら読書している娘がいた。

「いつもご来店、ありがとうございます。
今日は遅いんですね」
ドリンクバーに立った際にそう話しかけられた。

どこかで見たことある娘だけど誰だったかと思ったら、
そこのウェイトレスだった。
その時は会話はそれくらいだったんだけど。

運良くとういうか悪くというか、
昼食が遅れることが割とよくある時期だった。
なので仕事上がりのその娘と会釈したりしているうちに、
徐々に話をするように。

その後、なぜか食事に行くことになり、
さらにその後、映画に行くことになった。

「今やってる(映画名)、見に行きたいんですよねー」
「そ、それじゃ、一緒に行きます?」
「彼氏でもない人と暗い映画館は怖いなー」

これはもう誘導されていると観念した。

「俺と付き合って下さい!」
「いいですよー、映画いつ行きます?」

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1: 名も無き被検体774号+: 2013/10/16(水) 18:28:24.14 ID:dmJCbLIp0

俺には母親がいなかった、
すぐ暴/力を振るう父親とチソピラの兄貴の三人で暮らしてた
中学を卒業してすぐ、俺は中学の時の友達の家に転がり込み、
カツアゲや万引きで、あと日雇いの土方とかでその日暮らしをしていた

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700:素敵な旦那様04/11/07 04:06:11

工房の頃レ*プ未遂した。

周囲がどんどん経験していく中焦っていた童テイの漏れ。
とにかく早く捨てたかったので
すぐ言いなりにできそうな地味でトロイ後輩の女に目を付けた。

地元の花火大会に誘い出し、その後家に連れ込んでヤッてしまおうと計画した。
家族はその日旅行中で、家には俺だけなので誰にも邪魔されない。

花火大会への誘いに後輩はすぐOKした。
そんな誘いを受けたのは初めてなのだろう。
電話の向こうで声が弾んでるのが分かった。

当日、後輩は薄化粧に白い浴衣姿で現れた。
思ったより可愛いと判り、余計興奮した。
浴衣だから洋服よりやりやすいとも思い、自然と顔がほころんだ。

「お母さんのお下がりを出してもらいました」等々嬉しげに後輩は喋っていたが
俺は激しくどうでもよかったので、「可愛いね」等適当に喜びそうな返事をした。
花火を見ながら頭の中はヤルことでいっぱいだった。

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