鬼女事件簿~鬼女が起こした事件の数々~

2chで話題の鬼女が起こした事件をまとめた2chまとめサイトです。

髪型

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659:愛とタヒの名無しさん2011/06/23(木) 23:40:32.56
自分だけ不幸な話。

20代前半の頃、新婦(23)の友人として式→披露宴に呼ばれた。
初めて参加する友人の結婚式のため、
気合いを入れて精一杯オシャレしようと幼なじみの経営する美容室に行き、
肩くらいまでの髪をおしとやかな可愛らしい髪型にしてもらうように注文。
ウキウキして気分が良くなって、途中で寝てしまったんだが… 
起きたら「林家パー子」みたいな髪型にされましたorz
(しかも幼なじみ母は大絶賛なので何も言えず) 

そのまま友人の式に参加したけど、新婦・新婦父は爆笑。 
「来てくれてありがとうw」と笑いながら言われたが、新婦が笑ってくれるから、こっちも笑顔になれた。 
が、新郎(33)に「ご無沙汰してます。このたびはおめでとうございます。
これからは新婦ちゃんを大事にしてくださいね。」とそのままの笑顔で挨拶したが、ガン無視。
目も合わさない。 

たしかに変な髪型で出席してしまったので失礼かもしれないが、新郎の態度にガッカリした。 
新婦は目と体で『ゴメンネ』とやってくれていた。 


結局その新郎新婦は入籍前にDVで別れてしまったが、
あの時の写真やビデオが処分されたのと、新郎の態度を思い出して安心してしまった。 
他人の不幸なのに安心して申し訳ない。

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963: 名無しさん@HOME 2008/05/21(水) 21:37:46

過去のエネ夫との会話 

トメが私に昭和30年代の女性みたいな髪形&服装にしろとしつこく言ったときのこと 

エネ「娘がいなかったから、女の髪型や服装について助言したいんだよ。わかってやってくれ」 
私「昭和30年代の髪型や服装なんてできないよ。無理だよ」
エネ「…。少しくらい合わせられないのか?うちの母親だって祖母に合わせてきたんだし」
私「姑さんの新婚時代の写真はお祖母さんとは全然違っていたよ?」
エネ「…。そうやって屁理屈を言うからうちの母親もしつこく言いたくなるんだよ!」
(このへんから口調が怒ってくる)

こんなことがよくあった。
義実家が絡まないと喧嘩なんてないのに、義実家が絡むと途端に
おかしなことを平気で言っていた。
2ちゃんがあったら、離婚していたと思う…

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368: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/04/09(土)12:03:05 ID:eK8
質問なんですが
嫁のキレポイントがわからない
共働き お互い28歳

嫁は朝早いので俺が帰ってくる頃には寝てる。昨日は俺が帰ってきたの気がついたのか晩御飯の準備してくれていた。

嫁は横になっていたので髪の毛がもさーっとしててお笑いの誰かに似てたので
俺「なんていうか、髪型ww」
嫁「え、なに。」
俺「いやww」
嫁「何髪型キモいってこと」
俺「うん」
完全に不機嫌になってたのでペット連れてご機嫌取ろうとしたんだけどだめだった

夕食食べながら
嫁「本当、ごめんとかありがとう言わないよね」
俺「ごめん」
嫁「なにがわるいか、わかってないでしょ」
俺「あやまったじゃん、これ以上なにすれって」
嫁「そもそも、わるいって思ってないでしょ?思ってないのに謝っても同じ事繰り返すだけ」
俺「わるいと思ってない」
嫁「前もさ容姿の事で馬鹿にしないで、あなたは冗談でも私は傷ついてる。自分が言われて嫌なことは相手に言わないようにっていったでしょ」

キモいって思ったからいっただけだし
からかい半分だった
俺はご飯とかでもまずいと思ったものはマズイっていう

数日前も髪型キモかった時も
キモいって言ったらすぐ美容室いったし
嫁「あなたがショート好きだから短めにしたよ、どうかな?」
俺「子供っぽい」
嫁「そーかなー、でも私気に入ってるからいいや」

ってスルーしたくせになんで今回切れたかわけわからん

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1 :名無しさん@おーぷん:2016/09/08(木)01:36:01 ID:Osd
呼び方は
ヤギ、キノコ、マッシュ、チビ、バンドマン、
喋んない人、なよなよ

酷すぎないか?なぁ?

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97: 名無しさん@おーぷん 2015/07/22(水)17:52:37 ID:D7m
実の母親がフェミ思想の行き過ぎで、キチの領域に突入してる人だった。
自分の中だけで実践していればいいのに、娘である私に押し付けていた。
女児向けアニメや絵本は視聴禁止、女児向けおもちゃは購入禁止。
男児向けなら良いかと言うとそういう訳でも無く、
とにかく母の目に「性差別がある」と映ったものは何でも禁止だった。
服は地味な色合いのユニセックスな物ばかり。スカートを買ってもらったことは一度もない。
髪型もショートからボブを強要。肩から下に伸ばすことは認められなかった。

私は、女の子らしいものが欲しくて仕方なかった。
周りの子みたいに、着せ替え人形やキラキラしたコンパクトで遊びたかった。
ヒラヒラしたスカートやピンクの服を着て、伸ばした髪にアクセサリーを飾りたかった。
幼稚園も小学校も私服通学だったから、否が応にも周りとの差は目についた。

中学受験をして、合格した学校は制服がある学校だった。
初めてスカートが履ける、気恥ずかしいような嬉しいようなくすぐったい気分で、制服が出来上がるのを待っていた。
届いた制服は、スカートでなくキュロットだった。
愕然とする私の前で、母は
「この学校はちゃんとしている。女子の制服をスカートに限定せず、こういう物も用意してある」
と満足気にしていた。
エスカレーター式の学校だったので、そのまま高校に進学。
高校の制服もキュロット。学校で私一人だけ。

大学生になって、バイトを始めた。
始めて貰ったバイト代で、スカートを買った。
今でも覚えている。小花柄で、ドレープを効かせた、膝上丈のスカート。
買って一か月もしないうちに、母に破り捨てられた。
「なんて浮付いた、非生産的な服」
「こんなものを履く女がいるから、いつまで経っても女は弱いままにされている」
「こんな馬鹿らしいものを買うためにバイトを許可したわけじゃない」
得意気に、憎々し気に喋る母に掴みかかった。そして、母を殴った。
「返して」と叫びながら、何度も、何度も。

その後、母は私に何かを強要することは無くなった。
スカートを履き、レースやフリルを身にまとい、メイクをし、髪を伸ばす私に
何か言いたそうな素振りを見せることはあったけど、
私が身じろぎをすると、慌てて口をつぐんだ。また殴られると思ったんだろう。
そのまま、ほとんど母と会話することなく就職し卒業した。
卒業と同時に家を出て、一度も帰っていないし母の声も聞いていない。

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